『k社』の社長の妾の息子と『k社』の行為は第三者の知的所有権を踏みにじる行為
 近年、多くの企業が知的所有権(知的財産権)を重要視して、特許部より知的所有権のカバーする範囲が広くて、規模の大きい知的財産部や知的財産本部などを設けて、自社の持つ知的財産の権利の確保、保護、運用、管理などに、多くの人材や資金を投じています。
 
 そのような時代に、『k社』の社長の妾の息子(k社の従業員)と『k社』が行ってきた、第三者の知的所有権(知的財産権)を全く無視した行為は、時代に逆行する重大、且つ、卑劣な行為だと思います。
 
 もし、私の知的所有権(知的財産権)を、ありとあらゆる不法行為を持って踏みにじり続けている『k社』の社長の妾の息子(k社の従業員)と、それを承知の上で放置し続けている『k社』のような行為がまかり通るのであれば、多くの企業が膨大な人知と費用を注ぎ込んで権利の確保、保護、運用、管理などに当たっている知的所有権(知的財産権)が何の意味もないことになります。
 
 第三者の知的所有権(知的財産権)を踏みにじる行為がまかり通るのであれば、競争相手の持つ知的所有権(知的財産権)を、ありとあらゆる不法行為を持って、どんどん踏みにじって競争相手を蹴落とせばよいことになります。
 
 上記のような行為が許されるものかどうかは、知的所有権(知的財産権)に関わっている人間でなくても、常識のある人間であれば誰にでも分かることだと思います。
 
 
正義が重んじられている米国で民事訴訟
 
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