『k社』の社長の妾の息子による業務妨害を承知の上で放置し続けた『k社』の使用者責任 
 私は、私が発明した技術(照明技術/知的所有権)を武器にして、ベンチャーの雄に成り、行く行くは世界企業に成ることを目標にしてい、その私に対して、照明機器の製造を経営の大きな柱にしている『k社』の従業員が、ありとあらゆる手段で、過去に例を見ないような卑劣極まりない業務妨害を執拗にし続けているのを、承知の上で黙認し続けている『k社』の行為は、ある意味では同業者に対する会社ぐるみの業務妨害と同じです。
 
 『k社』の社長は、『k社』の社長の妾の息子(k社の従業員)が、私に、過去に例を見ないような卑劣極まりない業務妨害を執拗にし続けているのを、承知の上で黙認し続けている上に、何ら使用者責任を取らず、今後も、『k社』の社長の妾の息子(k社の従業員)の執拗なまでの業務妨害を放置し続けるつもりだろうか。
 
 従業員による卑劣極まりない業務妨害を、承知の上で放置し続けた行為は、直接手を下していないにしても、業務妨害を黙認し続けたことになります。
 
 同業者に業務妨害を働いてでも、同業者を蹴落とそうとするのが、『k社』の商売のやり方なのだろうかと思ってしまいます。
 
 
正義が重んじられている米国で民事訴訟
 
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