書留・特定記録郵便物等受領証の画像+何度もの予告
 
 2017年11月25日に出させて頂いた手紙の郵便局発行の書留・特定記録郵便物等受領証(お客様控え)の画像と予告の文書+2018年2月17日に出させて頂いた手紙の郵便局発行の書留・特定記録郵便物等受領証(お客様控え)と予告です。
 
 
 2017年11月25日に出させて頂いた手紙の郵便局発行の書留・特定記録郵便物等受領証(お客様控え)の画像と予告です。
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
予 告
 近日中に、上に掲載した書留・特定記録郵便物等受領証に記載の方々に加えて、新たに「国家公安委員長様」や「法務大臣様」、「検事総長様」にも、前回出した手紙や証拠書類の文書と同一の文書を添えて、新たな文面の手紙を、再度、書留郵便で出させて頂きます。
 
 「地方公務員」ではなく、それなりの職責のある「国家公務員」であるにも関わらず、政府の指示に二度までも逆らった人間の、「千三つ」「八」の保身の為の「嘘」が、今回も通用するかは手紙を出してみれば分かります。
 
 私の米国での民事訴訟が実現したら、日本の警察と何の「しがらみ」も無い上に、社会全体として不正義や不平等を嫌っている米国のマスコミに、日本の警察の酷い実態が容赦なく取り上げられて、それが米国発で世界中に知れ渡れば、大多数の日本国民の利益に適うと思いますが、上記の警察官にとっては、今後の警察官人生を失う事になるので、全国の警察の信用を、どんどん落としてでも、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けていると判断しています。
 
 犯罪者の爺に金をもらって協力した実行犯は、全員正体が分かっている上に、爺に金をもらって協力し続けている何人もの人間に、連日のように携帯電話を掛けて、協力者の耳に「タコ」ができるぐらい指示しまくっているので、「飛ばしの携帯電話」で正体を隠していても、それらの人間の証言や、使っていた車のナンバーで正体が明白な犯罪者の爺は、簡単に逮捕して、刑事裁判にかけて有罪にできる事は、司法関係者なら誰でも分かる事で、半年もあれば全面解決できるような事件であるにも係わらず、捜査に着手してから三年近く経過しているのに解決しないのは、前記の警察官の保身に因る「犯行」だと、全国のマスコミや広告業界関係者だけでなく、全国の膨大な人々も判断していると思います。
 
 先日、所用で名古屋に行ったら、会った若い人々の多くが私の事を知っていましたので、私の事を知っている人々が、若者を中心に全国に膨大にいて、全国のマスコミや広告業界関係者だけでなく、それらの人々も日本の警察の酷い実態に呆れ、警察に憤りを感じているのではと思っています。
 
 私の米国での民事訴訟を、全国のマスコミや広告業界関係者に、テレビ放送や広告などを通じて、15年以上に渡って応援し続けて頂いていますので、「話」が本当である事が容易に分かり、「話」が、全国で、人から人、人から人へと伝わり、若者を中心に全国の膨大な人々が、これまで行われてきた事や、現在行われている事を知っていると思います。
 
 なお、県警が本格的に捜査に着手したのは、私の米国での民事訴訟を実現する為の「巨額の寄付金」が、東京に本店がある大手銀行の私の口座から、全額盗み取られて、警察庁が県警に捜査を指示してからであり、それが三年近く前という事であって、このページに記載してあるように、14年位前から警察に、再三証拠を添えて書留郵便の手紙で捜査をお願いし続けてきましたが、県警は全て無視して犯罪者を放置し続けてき、その捜査関係者についての「監督責任」があるのが本件の警察官で、これまでに捜査から排除された「同じ穴の狢の首領」ではと推測しています。
 
 このページに記載してあるように、14年位前から警察に、再三証拠を添えて書留郵便の手紙で捜査をお願いし続けてきましたので、本件の警察官が過去に捜査関係者をしていて、己の職務怠慢が原因で、10億円位?の巨額窃盗や、その巨額の金目当ての殺人未遂や、殺人が起きた事が露見するのを防ぐ為に、それなりの職責のある「国家公務員」に有るまじき、犯罪者以下の行為をし続けているのかも知れません。
 
 現在行なわれている事は、「泥棒に泥棒を捕えさせる」ようなもので、余りにも不公正だと思っています。
 
 検察官には警察を指揮して捜査する権限が有るようですので、利害関係の全くない検察官に警察を指揮して、公明正大な捜査をして頂く事を切望しています。
 
 前回出させて頂いた新聞各社の社長様にも、前回と同様に、今回も前記と同一の、新たな文面の手紙を、再度、普通郵便で出させて頂きます。
 
 本件の警察官は、それなりの職責のある「国家公務員」であるにも関わらず、私や、私の親族に、どれだけの被害をもたらしているのか分かっていないようです。
 
 本件の警察官は、それなりの職責のある「国家公務員」であるにも関わらず、全国の警察や日本の社会、国に、どれだけ迷惑をかけているのか分かっていないようです。
 
 なお、我が家の庭の畑に、犯罪者の爺か、爺に雇われた人間に、「残留毒性の強い高濃度の農薬」が撒かれた為に、昨今の異常な野菜の高騰の中、昨年の12月頃から、「自家栽培の野菜」を一切食べられない状態が続いています。
 
 
 上記の「予告」の文面を、今回の手紙の文中に丸ごと引用させて頂きます。
 

 
2018年2月17日に出させて頂いた手紙の郵便局発行の書留・特定記録郵便物等受領証(お客様控え)と予告です。
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
予 告
 上記に掲載させて頂いた郵便局発行の書留・特定記録郵便物等受領証(2018年2月17日付)の書留郵便の手紙によって、上記の予告文に記載した「それなりの職責のある『国家公務員』であるにも関わらず、政府の指示に二度までも逆らった警察官」は排除されましたが、未だ、その警察官より更に高位の警察官二人が、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者を、己らの保身の為に、故意にとらえずに放置し続けています。
 
 その職責の重さから二人とも国家公務員ではと推測しています。
 
 政府の最初の指示の時から関与していたのかは分かりませんが、事実上、「相当に重い職責のある『国家公務員』であるにも関わらず、政府の指示に三度も逆らった」ことになります。
 
 国家公務員法を見ると「国家公務員は上司に逆らうことが禁止されています」が、「国家公務員特別職の最高位の国家公務員の指示に、事実上、三度も逆らった」ことになります。
 
 国家公務員としての職責の重さに、責任の重さも比例するのでは。
 
 国家公務員としての職責の重さに、社会的責任の重さも比例するのでは。
 
 本件の二人の警察官はテレビや街に溢れている広告を見ていないのだろうか?
 
 あるいは、本件の二人の警察官が黒幕で、「自分達だけ『ズル』をする事はできない」と覚悟の上なのだろうか?
 
 
 なお、我が家の庭の畑に、犯罪者の爺か、爺に雇われた人間に、「残留毒性の強い高濃度の農薬」が撒かれた為に、昨今の異常な野菜の高騰の中、昨年の12月頃から、「自家栽培の野菜」を一切食べられない理不尽な」状態が、半年近く経過した現在も続いています。
 
 今年の冬は野菜の異常な高騰で、スーパーで、四分の一にカットした「貧弱な白菜」が二百円近い高値の為に、正月の時期ぐらいしか白菜を口にできませんでした。
 
 自家栽培した白菜が豊富に有るのに、我が家の庭の畑に、犯罪者の爺か、爺に雇われた人間に、「残留毒性の強い高濃度の農薬」が撒かれた為に、自家栽培した白菜は一切食べられず、スーパーで買えば一個八百円近く?する大量の白菜を全部捨てました。
 
 正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者を、己らの保身の為に、警察庁が静岡県警に捜査を指示してからでも、三年以上も故意にとらえずに放置し続けている為に、この理不尽な状態がいつまで続くのだろうかと、警察に怒りを感じています。
 
 
 上記の「予告」の文面を、今回の手紙の文中に丸ごと引用させて頂きます。
 
 
 なお、本件の「予告」の文面を記載した時点で、上記の警察署のトップ二人の警察官が2018年4月に交代させられましたので、書留郵便の手紙を総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂くのは控えました。
 

 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
 
「新たな予告」
 上記の「予告」の文面を記載した時点で、上記の警察署のトップ二人の警察官が2018年4月に交代させられましたので、書留郵便の手紙を総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂くのは控えましたが、2018年7月になっても、未だ、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けていますので、再々度の書留郵便の手紙を総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂きます。
 
 刑事に指示して刑事事件の捜査をする管理官から始まって、その上司、その上司、その上司の刑事部長と交代させられて、更には、警察署のトップ二人の警察官までもが2018年4月に交替させられたのに、2018年7月になっても、未だ、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けています。
 
 警察官は上司の指示に逆らえないので、交代した警察署の新たなトップ二人の警察官が、更に上の上司に、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな!!」、米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」と命令されているという事でしょうか?
 
 なお、上記の交代させられた警察官のほとんどが、「警察庁」から「県警」に出向している「国家公務員試験に合格した、いわゆるキャリア・あるいは準キャリアの警察官」では?
 
 なお、国家公務員試験の総合職試験「上級甲種試験又はI種・U種試験」などは「大卒程度」のレベルで合格できるようです。そのような警察官がノンキャリアの警察官を陰で「埃」と呼んでいるようですが、その程度のキャリアの警察官が、それほど偉いのだろうか?。身の程知らずなのでは?。東大や京大の医学部や、東大や京大の法学部を出ているのなら未だしも。東大や京大の法学部を出ている「警察庁」のキャリアの警察官は、ごく一部では。
 
 なお、現行のキャリア制度について法的根拠は存在せず、全くの慣行として事実上の運用がなされているだけのようです。
 
 警察組織の仕組みは知りませんし、腐敗した警察の仕組みを調べるのも「バカらしい」ので調べませんが、警察署のトップの上司は県警本部の警察官では。
 
 「県警本部」は「警察庁」の管轄だと思いますが、「警察庁」が、米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」と、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けて、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続けているという事でしょうか?
 
 警察官は税金で給料が賄われている公僕では?
 
 警察の任務は社会の治安を守ることでは?
 
 警察ぐるみ?で、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな!!」、米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」と、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けて、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続けるとは。
 
 文中の※(注) 「
米国での民事訴訟」が実現したら、日本の警察と何の「しがらみ」も無い上に、社会全体として不正義や不平等を嫌っている米国のマスコミに、日本の警察の酷い実態が容赦なく取り上げられて、それが米国発で世界中に知れ渡り、世界中で前時代的な仕組みが物笑いになり、一部の警察官だけが「利益を享受できる」、前時代的な仕組みを変えざるを得なく危険が有るからではと判断しています。
 
 米国のマスコミに取り上げられても、正々堂々としていられる警察で有るのが筋だと思いますが、米国のマスコミに取り上げられるのを阻止する為に、警察ぐるみ?で、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けて、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続けていると判断しています。
 
 私の米国での民事訴訟が実現したら、日本の警察と何の「しがらみ」も無い上に、社会全体として不正義や不平等を嫌っている米国のマスコミに、日本の警察の酷い実態が容赦なく取り上げられて、それが米国発で世界中に知れ渡れば、大多数の日本国民の利益に適うと思いますが、の理由により警察ぐるみ?で、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けていると判断しています。
 
 犯罪者の爺に金をもらって協力した実行犯は、全員正体が分かっている上に、爺に金をもらって協力し続けている何人もの人間に、連日のように携帯電話を掛けて、協力者の耳に「タコ」ができるぐらい指示しまくっているので、「飛ばしの携帯電話」で正体を隠していても、それらの人間の証言や、使っていた車のナンバーで正体が明白な犯罪者の爺は、簡単に逮捕して、刑事裁判にかけて有罪にできる事は、司法関係者なら誰でも分かる事で、半年もあれば全面解決できるような事件であるにも係わらず、2015年3月31日に巨額窃盗が発覚して、2015年4月上旬に本格的に捜査に着手してから三年以上経過しているのに解決しないのは、警察ぐるみ?で・・・・・と、全国のマスコミや広告業界関係者だけでなく、全国の膨大な人々も判断していると思います。
 
 昨年の夏に、所用で名古屋に行ったら、会った若い人々の多くが私の事を知っていましたので、私の事を知っている人々が、若者を中心に全国に膨大にいて、全国のマスコミや広告業界関係者だけでなく、それらの人々も日本の警察の酷い実態に呆れ、警察に憤りを感じているのではと思っています。
 
 私の米国での民事訴訟を、全国のマスコミや広告業界関係者に、テレビ放送や広告などを通じて、15年以上に渡って応援し続けて頂いていますので、「話」が本当である事が容易に分かり、「話」が、全国で、人から人、人から人へと伝わり、若者を中心に全国の膨大な人々が、腐敗した警察組織が、これまで行われてきた事や、現在行われている事を知っていると思います。
 
 なお、県警が本格的に捜査に着手したのは、私の米国での民事訴訟を実現する為の「巨額の寄付金」が、東京に本店がある大手銀行の私の口座から、全額盗み取られた事が2015年3月31日に発覚して、上記の大手銀行が警視庁に盗難を届けて、警察庁が県警に捜査を指示してからであり、それが三年以上前という事であって、このページに記載してあるように、15年以上前から警察に、再三証拠を添えて書留郵便の手紙で捜査をお願いし続けてきました。
 
 現在行なわれている事は、「大泥棒(税金泥棒)に泥棒を捕えさせる」ようなもので、余りにも不公正だと思っています。
 
 検察官には警察を指揮して捜査する権限が有るようですので、利害関係の全くない検察官に警察を指揮して、公明正大な捜査をして頂く事を切望しています。
 
 なお、我が家の庭の畑に、犯罪者の爺か、爺に雇われた人間に、「残留毒性の強い高濃度の農薬」が撒かれた為に、昨今の異常な野菜の高騰の中、昨年の12月頃から、「自家栽培の野菜」を一切食べられない理不尽な」状態が、半年以上経過した現在も続いています。
 
 今年の冬は野菜の異常な高騰で、スーパーで、四分の一にカットした「貧弱な白菜」が二百円近い高値の為に、正月の時期ぐらいしか白菜を口にできませんでした。
 
 自家栽培した白菜が豊富に有るのに、我が家の庭の畑に、犯罪者の爺か、爺に雇われた人間に、「残留毒性の強い高濃度の農薬」が撒かれた為に、自家栽培した白菜は一切食べられず、スーパーで買えば一個八百円近く?する大量の白菜を全部捨てました。
 
 2018年7月になっても未だ上記の状態が続いてい、我が家の庭の畑で、自家栽培した大根やインゲン豆、カボチャ、キュウリ、ナスなどの野菜が豊富に有るのに、仏前に供える以外は、大量の野菜を全部捨てています。
 
 なお、犯罪者の爺が、私が利用していた「農家の無人販売所」の野菜の中に、「残留毒性の強い高濃度の農薬を浸み込ませた野菜」を混入させるようになったので、「農家の無人販売」を一切利用できなくなり、スーパーの野菜しか食べられなくなりました。
 
 「農家の無人販売」で買って来たジャガイモで、ポテトサラダを作って食べていましたが、何度かジャガイモを買って来てポテトサラダを作って食べた後、更に「農家の無人販売」で買って来たジャガイモで、ポテトサラダを作った際に、茹でたジャガイモの皮を剥く際に「本来の薄黄色ではなく、白色に変色したジャガイモ」が数個混じっていましたが、「白いジャガイモは未熟なだけ」ではと、そのままポテトサラダにして食べたところ、胃の痛みや下腹部の鈍痛に襲われ、その痛みが数日間続きました。
 
 上記の胃の痛みや下腹部の鈍痛に襲われ、その痛みが数日間続いた症状は、我が家の庭の畑に、犯罪者の爺か、爺に雇われた人間に、「残留毒性の強い高濃度の農薬」が撒かれた際に食べた野菜の時と同じ症状でした。
 
 農家の善意を信じている不特定多数の人々が利用している「農家の無人販売所」の野菜の中に、「残留毒性の強い高濃度の農薬を浸み込ませた野菜」を混入させる行為は、不特定多数の人間を巻き添えにした、極めて悪質な犯罪では。
 
 私だけを標的にして、私が「農家の無人販売所」から去った後に、車が行き来していて人目の有る「農家の無人販売所」から、「残留毒性の強い高濃度の農薬を浸み込ませた野菜」を回収するような危険な行為をするとは思えませんので、そのまま放置して、知らずに買って食べた多くの人々が、私と同様に、胃の痛みや下腹部の鈍痛に襲われ、その痛みが数日間続いたのでは。
 
 農薬には「発がん性」も有るので、農家の善意を信じて、知らずに買って食べた多くの人々が、知らない内に、発がんの危険に晒されたのでは。
 
 正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者を、己らの既得権益を守る為に、警察庁が静岡県警に捜査を指示してからでも、三年以上も故意にとらえずに放置し続けている為に、不特定多数の人々まで巻き添えにした極めて悪質な犯罪や、こんな理不尽な状態がいつまで続くのだろうかと、腐敗しきった県警や警察庁に怒りを感じています。
 
 今までの経過から、警察官は上司の命令に従わざるを得ないのですから、県警のトップの県警本部長や、全国の警察組織のトップの警察庁長官が命令すれば簡単に解決できるのに、全国の社会に腐敗しきった警察の実態が知れ渡っているにも関わらず、敢えて、それをしないのは、県警や警察庁が、米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」、に加担していると疑われても仕方ないのではと思っています。
 
 現在行なわれている事は、「大泥棒(税金泥棒)に泥棒を捕えさせる」ようなもので、余りにも不公正だと思っています。
 
 検察官には警察を指揮して捜査する権限が有るようですので、利害関係の全くない検察官に警察を指揮して、公明正大な捜査をして頂く事を切望しています。
 
 上記の「予告」の文面を、今回の手紙の文中に丸ごと引用させて頂きます。
 
 
 2018年7月21日付けで出させて頂きました。
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
 
「再々度の新たな予告」
 2018年9月になっても、未だ、警察が、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けていますので、再々々度の書留郵便の手紙を総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂きます。
 
 刑事に指示をして刑事事件の捜査をする管理官から始まって、その上司、その上司、その上司の刑事部長と交代させられて、更には、警察署のトップ二人の警察官(警察署長+副署長?)までもが2018年4月に交替させられたのに、2018年9月になっても、未だ、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けています。
 
 警察官は上司の指示に逆らえないので、交代した警察署の新たなトップ二人の警察官(警察署長+副署長?)が、更に上の上司に、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな!!」、米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」と命令されているという事ではと、2018年7月21日付けで、再々度の書留郵便の手紙を総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂きましたが、未だに、警察は、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けています。
 
 なお、上記の交代させられた警察官のほとんどが、「警察庁」から「県警」に出向している「国家公務員試験に合格した、いわゆるキャリア・あるいは準キャリアの警察官」で、県警に勤務していても、実際には警察庁の職員で、行ってきた行為の責任は警察庁に有るのでは。
 
 警察署の署長の上司は県警本部の警察官で、県警本部は警察庁が管轄・指揮していますので、事実上、「警察庁」が、米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」と、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けて、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続けているという事でしょうか?
 
 警察官は税金で給料が賄われている公僕では?
 警察庁は税金で運営が賄われている国の省庁の内の一省庁ではで?
 警察の任務は社会の治安を守ることでは?
 警察庁の任務は社会の治安を守ることでは?
 
 2018年7月21日付けで、再々度の書留郵便の手紙を総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂きましたが、未だに、警察は、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けていますので、県内の警察署を指揮している「県警本部の警察官」は何の処分もされていないのかも知れません。
 
 なお、既に、マスコミと関わりの有る人々の多くが、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな!!」、「米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」と、警察署の警察官達に命令した「警察庁の相当に高い地位の警察官」の「氏名や所属部署、職務上の地位など」を知っているのでは。
 
 事実上、「県警本部」を管轄・指揮している「警察庁」が、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けて、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続けているという事でしょうか?
 
 今までの経過から、警察官は上司の命令に従わざるを得ないのですから、県警のトップの県警本部長や、全国の警察組織のトップの警察庁長官が命令すれば簡単に解決できるのに、全国の社会に腐敗しきった警察の実態が知れ渡っているにも関わらず、敢えて、それをしないのは、県警や警察庁が、米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」、に加担していると疑われても仕方ないのでは。
 
 10億円位?の巨額窃盗や、その巨額の金目当ての殺人未遂や、殺人を犯し、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、巨額窃盗が発覚してからでも、三年半近くも故意に捕らえず放置し続けて、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続け、犯罪者の爺が、未だに、連日のように、盗んだ巨額の金を「お大臣遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」、「金の亡者達」を思いのままに使い続けて楽しんでいるのでは、これ迄に死刑を執行されて、否応なしに、強制的に「生命(いのち)」を断たれて、無残な死に方をしていった幾多の元死刑囚が余りにも気の毒です。
 
 上記は、国民1人1人が国家との法的権利・義務の関係において等しく扱われなければならないという、「法の下の平等」という憲法の基本的原則に反しているのでは。
 
 前記の行為は、「警察庁にとって都合が悪ければ」、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者を、故意に捕らえずに放置し続けているという事であり、「法の下の平等」という憲法の基本的原則に反してい、もはや「政治の問題」ではと思います。
 
 どこの国でも犯罪者を裁くのは「裁判所」で有って、決して「警察庁」では無く、前記の行為は、「警察庁にとって都合が悪ければ、裁判所を無視して犯罪者を放置し続けても良い」という事でしょうか。
 
 警察が事件を捜査して、被疑者を検察庁に送検(書類、あるいは、身柄)し、検察官が取り調べて裁判所に起訴し、裁判所の裁判官が裁くという基本的な仕組みを無視した行為は、もはや「政治の問題」ではと思います。
 
 なお、『k社』の従業員を使って、間接的に、『k社』から10億円位?の巨額の金を盗み取った犯罪者の爺は、未だに、連日のように、盗んだ巨額の金を「お大臣遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」いますので、一日に平均して8人の「金の亡者達」に、1人に平均2万円を支払っているとして、一日に平均して16万円を支払い、一か月に500万円近い金を支払っている事になり、『k社』が盗み取られた10億円位?の巨額の金が、どんどん減り続けてい、犯罪者の爺が捕らえられたら、『k社』が取り戻せるかも知れない金額は、どんどん減り続けています。
 
 警察は、「金融機関の捜査協力」によって、犯罪者の爺が『k社』から盗み取った10億円位?の巨額の金が、どこの金融機関の、どの口座に有るか、その巨額の金から、どこの金融機関の、どの口座に幾ら振り込んでいるか全て把握してい、犯罪者の爺が、盗んだ巨額の金を「お大臣遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」いる事を承知の上で放置し続けています。
 
 警察が正当に、犯罪者の爺を早期に捕えていれば、犯罪者の爺が『k社』から盗み取った10億円位?の巨額の金から、少なくとも数億円が失われずに済んだので、もし、『k社』が国や県を相手に損害賠償請求訴訟を起こしたら、少なくとも数億円の賠償命令が出るのでは。
 
 現在行なわれている事は、「大泥棒(税金泥棒)に泥棒を捕えさせる」ようなもので、余りにも不公正だと思っています。
 
 検察官には警察を指揮して捜査する権限が有るようですので、利害関係の全くない検察官に警察を指揮して、公明正大な捜査をして頂く事を切望しています。
 
 上記の「予告」の文面を、今回の手紙の文中に丸ごと引用させて頂きます。
 
 
 2018年9月15日付けで出させて頂きました。
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
 
 
 
 
「再々々度の新たな予告」
 2018年11月になっても、未だ、警察が、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けていますので、再々々々度の書留郵便の手紙を総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂きます。
 
 なお、前回出させて頂いた、さまざまな弁護士会にも手紙を出させて頂きます。
   
 
 私は、「正義が重んじられている米国での民事訴訟」に向けての活動を、全国のマスコミや広告業界関係者に、テレビ放送や広告などを使って、15年以上に渡って応援し続けて頂いている西山〇〇という者です。
 http://patent-nishi.com/gairyaku.html
 http://patent-nishi.info/gairyaku.html
 
 これまでに、刑事に指示して刑事事件の捜査をする管理官から始まって、その上司、その上司、その上司の刑事部長と交代させられて、更には、警察署(●●中央署?)のトップ二人の警察官(署長+副署長?)まで2018年4月に交替させられて、私や、私の親族が被害者の刑事事件の捜査から排除されました。
 http://patent-nishi.com/yokoku.html
 http://patent-nishi.info/yokoku.html
 
 しかし、警察署のトップ二人の警察官まで交替させられたのに、■■県内の各警察署を指揮している県警本部の警察官が指示して、警察署に命令して、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな!!」、「米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」と、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けて、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続けています。
 
 県内の各警察署を指揮している県警本部は「警察庁」が管轄・指揮していますので、事実上、「警察庁」が、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな!!」、「米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」と、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、巨額窃盗が発覚してからでも三年半以上に渡って、故意に捕らえずに放置し続けています。
 
 「警察庁」が、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな」と、司法制度を無視してまで、故意に犯罪者の爺を捕えないのは、これまでに多くの共犯者を逮捕して検察庁に送検してい、「米国での民事訴訟の実現」を防ぐ唯一の砦である、最後の一人の「犯罪者の爺」を捕えると、事件が解決してしまうからです。
 
 事件が解決したら、「米国での民事訴訟」の費用として、東京のテレビのキー局・各局や大手広告代理店が、「▲▲▲▲▲▲▲銀行」の「私の口座」に振り込んだ3000万円?の寄付金が全額盗まれた事件も解決してしまい、「▲▲▲▲▲▲▲銀行」は「私の口座」から盗まれた3000万円?を補償する事になるで、「警察庁」が恐れている、私の「米国での民事訴訟」が実現してしまいます。
 
 私が米国で、米国子会社を所有する『k社』を相手に民事訴訟を起こしたら、日本の警察に何の「しがらみ」も無い上に、社会全体として不正義や不平等を嫌っている米国のマスコミに、日本の警察の酷い実態が容赦なく取り上げられて、それが米国発で世界中に知れ渡って、日本の警察の酷い実態や、前時代的な仕組みが世界中で物笑いになり、その国際世論に国内の世論も喚起されて、警察の酷い実態や、前時代的な仕組みへの批判が強まって、警察庁から全国の都道府県の各警察署に出向している、「警察庁採用の警察官」だけが猛スピードで昇進して、各都道府県の警察が採用した警察官は、「警察庁採用の警察官」の上司に顎で使われて、定年まで一生冷や飯を食べさせられるという、不平等で不合理的な仕組みを変えざるを得なくなり、「警察庁採用の警察官(キャリア・準キャリア)」の「既得権益」や「働く場」が減少する危険が有るからです。
 
 「全国放送のあるテレビ番組」の放送内容に込められた「メッセージ」によると、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな!!」、「米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」と命令されて、その命令通りに実行していた警察署の関係者が、一様に「警察庁の相当に高い地位の警察官」の名前を挙げていて、現場に責任を取らせたことに怒りを持っているようです。
 
 日本のマスコミと関わりのある人々の多くが、上記の「警察庁の相当に高い地位の警察官」の「氏名や所属部署、職務上の地位など」を知っているのではと思っています。  マスコミと警察の捜査関係者との間には?がりが有って、警察の内部の事がマスコミに筒抜けで、本件の様々な事をマスコミか広告業界の関係者に訊いて頂ければ、これまでの経緯を詳細に教えて頂けると思います。
 
 警察庁も、当然、上記の「警察庁の相当に高い地位の警察官」を承知しているはずですが、未だに、警察は犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けていますので、警察庁は承知の上で、故意に、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けて、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続けている事になります。
 
 10億円位?の巨額窃盗や、その巨額の金目当ての殺人未遂や、殺人を犯し、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、巨額窃盗が発覚してからでも、三年半以上に渡って故意に捕らえず放置し続けて、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続け、犯罪者の爺が、未だに、連日のように、盗んだ巨額の金を「お大臣遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」、「金の亡者達」を思いのままに使い続けて楽しんでいるのでは、これ迄に死刑を執行されて、否応なしに、強制的に「生命(いのち)」を断たれて、無残な死に方をしていった幾多の元死刑囚の人々が余りにも気の毒です。
 
 上記は、国民1人1人が国家との法的権利・義務の関係において等しく扱われなければならないという、「法の下の平等」という憲法の基本的原則に反しています。
 
 前記の行為は、「警察庁にとって都合が悪い」ので、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者を、故意に捕らえずに放置し続けているという事であり、「警察庁」が国の司法制度を無視してい、もはや「政治の問題」だと思っています。
 
 警察が事件を捜査して、被疑者を検察庁に送検(書類、あるいは、身柄)し、検察官が被疑者や書類を調べて起訴・不起訴を決め、裁判所に起訴し、裁判所の裁判官が裁くという基本的な仕組みを無視した行為は、もはや「政治の問題」だと思っています。
 
 なお、『k社』の従業員を使って、間接的に、『k社』から10億円位?の巨額の金を盗み取った犯罪者の爺は、未だに、連日のように、盗んだ巨額の金を「お大臣遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」いますので、一日に平均して8人の「金の亡者達」に、1人に平均2万円を支払っているとして、一日に平均して16万円を支払い、一か月に500万円近い金を支払っている事になり、『k社』が盗み取られた10億円位?の巨額の金が、どんどん減り続けてい、犯罪者の爺が捕らえられたら、『k社』が取り戻せるかも知れない金額は、どんどん減り続けています。
 http://patent-nishi.com/kanenomouja.html
 http://patent-nishi.info/kanenomouja.html
 
 警察は、「金融機関の捜査協力」によって、犯罪者の爺が『k社』から盗み取った10億円位?の巨額の金が、どこの金融機関の、どの口座に有るか、その巨額の金から、どこの金融機関の、どの口座に幾ら振り込んでいるか全て把握してい、犯罪者の爺が、盗んだ巨額の金を「お大臣遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」いる事を承知の上で放置し続けています。
 
 警察が正当に、犯罪者の爺を早期に捕えていれば、犯罪者の爺が『k社』から盗み取った10億円位?の巨額の金から、少なくとも数億円が失われずに済んだので、もし、『k社』が国や県を相手に損害賠償請求訴訟を起こしたら、少なくとも数億円の賠償命令が出るのではと思っています。
 
 「刑事」に指示して、刑事事件の捜査をする「管理官」より上の地位の警察官のほとんどが、警察庁採用の警察官(キャリア・準キャリア)」で、実質的には、「警察庁」が刑事事件の捜査権限を独占してい、本件の責任は警察庁に有ると思っています。
 
 私の「米国での民事訴訟」に向けての活動を、全国のマスコミや広告業界関係者に、テレビ放送や広告などを使って、15年以上に渡って応援し続けて頂いていますが、残念ながら、新聞やテレビなどのマスコミは、これ迄の警察や警察庁の無法振りを良く知っていても、もし一社だけが報道したら、その一社だけが警察への取材に不利益な扱いを受けのではと恐れているのか、どこのマスコミも警察や警察庁の無法振りを全く報道しません。
 
 現在行なわれている事は、「大泥棒(税金泥棒)に泥棒を捕えさせる」ようなもので、余りにも不公正です。
 
 検察官には警察を指揮して捜査する権限が有るようですので、利害関係の全くない検察官に警察を指揮して、公明正大な捜査をして頂く事を切望しています。
 
 
 上記の「予告」の文面を、今回の手紙の文中に丸ごと引用させて頂きます。
 
 なお、上記の文中で実名を伏せた部分も実名にします。
 
 
 2018年11月14日付けで出させて頂きました。
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
 
 
 
 
「再々々々度の新たな予告」
 2019年1月下旬になっても、未だ、警察が、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けていますので、再々々々々度の書留郵便の手紙を総理大臣様や各政党の代表様と、日本弁護士連合会会長様に出させて頂きます。
 
 私は、「正義が重んじられている米国での民事訴訟」に向けての活動を、全国のマスコミや広告業界関係者に、テレビ放送や広告などを使って、15年以上に渡って応援し続けて頂いている西山文雄という者です。
 http://patent-nishi.com/gairyaku.html
 http://patent-nishi.info/gairyaku.html
 
 詳細は、過去に出させて頂いた手紙や証拠を同封しましたので参照して下さい。
 
 これまでに警察庁や県警、総理大臣様を始め政府の大臣様などや各政党の代表様などに、何度も手紙を出しましたが、出した手紙の数が多いので、同封した各手紙に添えた郵便局発行の「書留・特定記録郵便物等受領証」の画像内から、「発行年月日」の部分をコピーして、書留・特定記録郵便物等受領証の画像の「書留・特定記録郵便物等受領証(お客様控え)」の右側に拡大して貼り付けました。
 
 複数のマスコミの情報によると、これまでに、刑事に指示して刑事事件の捜査をする管理官の処分から始まって、その上司が処分され、更に、その上司が処分され、更に、その上司の刑事部長が処分され、更には、警察署(●●中央署?)のトップ二人の警察官(署長+副署長?)が2018年4月に処分され、更には、前々々回の手紙により、警察庁が管轄している県警本部で、県内の各警察署を直接指揮している「警察庁の警察官」が処分され、更には、前々回の手紙により、警察庁が管轄している県警本部の前記の警察官の「上司の警察庁の警察官」が処分され、更には、前回の手紙により、警察庁本体で、当県警の県警本部を指揮している警察官が処分され、一時的には、問題が解決したかのように見えました。
 
 しかし、複数のマスコミの情報によると、前回の手紙により処分された、警察庁本体で、当県警の県警本部を指揮している警察官の、更に上位の職責に有る複数人の警察官が結託・命令して、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな!!」、「米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」と、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けて、巨額窃盗が発覚してからでも三年半以上に渡って、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続けています。
 
 「ある疑惑」から、警察庁の相当に高い職責にある高官が関与しているのではと思っていましたが、思っていた通りでした。 ことによると、本件の首謀者は・・・・・という事も有り得るのではと思っています。 他の省庁だったら絶対に有り得ない酷さであり、国の組織の一翼を担っている「庁」の体をなしていないのでは。
 http://patent-nishi.com/yokoku.html
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 「警察庁」が、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな」と、司法制度を無視してまで、故意に犯罪者の爺を捕えないのは、これまでに多くの共犯者を逮捕して検察庁に送検してい、「米国での民事訴訟の実現」を防ぐ唯一の砦である、最後の一人の「犯罪者の爺」を捕えると、事件が解決してしまうからです。
 
 事件が解決したら、「米国での民事訴訟」の費用として、東京のテレビのキー局・各局や大手広告代理店が、「▲▲▲▲▲▲▲銀行」の「私の口座」に振り込んだ3000万円?の寄付金が全額盗まれた事件も解決してしまい、「▲▲▲▲▲▲▲銀行」は「私の口座」から盗まれた3000万円?を補償する事になるで、「警察庁」が恐れている、私の「米国での民事訴訟」が実現してしまいます。
 
 私が米国で、米国子会社を所有する『k社』を相手に民事訴訟を起こしたら、日本の警察に何の「しがらみ」も無い上に、社会全体として不正義や不平等を嫌っている米国のマスコミに、日本の警察の酷い実態が容赦なく取り上げられて、それが米国発で世界中に知れ渡って、日本の警察の酷い実態や、前時代的な仕組みが世界中で物笑いになり、その国際世論に国内の世論も喚起されて、警察の酷い実態や、前時代的な仕組みへの批判が強まって、警察庁から全国の都道府県の各警察署に出向している、「警察庁採用の警察官」だけが猛スピードで昇進して、各都道府県の警察が採用した警察官は、「警察庁採用の警察官」の上司に顎で使われて、定年まで一生冷や飯を食べさせられるという、不平等で不合理的な仕組みを変えざるを得なくなり、「警察庁採用の警察官(キャリア・準キャリア)」の「既得権益」や「働く場」が減少する危険が有るからです。
 
 「全国放送のあるテレビ番組」の放送内容に込められた「メッセージ」によると、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな!!」、「米国での民事訴訟の実現を絶対に阻止しろ!!」と命令されて、その命令通りに実行していた警察署の関係者が、一様に「警察庁の相当に高い地位の警察官」の名前を挙げていて、現場に責任を取らせたことに怒りを持っているようです。
 
 日本のマスコミと関わりのある人々の多くが、上記の「警察庁の相当に高い地位の警察官」の「氏名や所属部署、職務上の地位など」を知っているのではと思っています。  マスコミと警察の捜査関係者との間には?がりが有って、警察の内部の事がマスコミに筒抜けで、本件の様々な事をマスコミか広告業界の関係者に訊いて頂ければ、これまでの経緯を詳細に教えて頂けると思います。
 
 警察庁も、当然、上記の「警察庁の相当に高い地位の警察官」を承知しているはずですが、未だに、警察は犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けていますので、警察庁は承知の上で、故意に、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けて、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続けている事になります。
 
 10億円位?の巨額窃盗や、その巨額の金目当ての殺人未遂や、殺人を犯し、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、巨額窃盗が発覚してからでも、三年半以上に渡って故意に捕らえず放置し続けて、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続け、犯罪者の爺が、未だに、連日のように、盗んだ巨額の金を「お大尽遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」、「金の亡者達」を思いのままに使い続けて楽しんでいるのでは、これ迄に死刑を執行されて、否応なしに、強制的に「生命(いのち)」を断たれて、無残な死に方をしていった幾多の元死刑囚の人々が余りにも気の毒です。
 
 上記は、国民1人1人が国家との法的権利・義務の関係において等しく扱われなければならないという、「法の下の平等」という憲法の基本的原則に反しています。
 
 前記の行為は、「警察庁にとって都合が悪い」ので、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者を、故意に捕らえずに放置し続けているという事であり、「警察庁」が国の司法制度を無視してい、もはや「政治の問題」だと思っています。
 
 警察が事件を捜査して、被疑者を検察庁に送検(書類、あるいは、身柄)し、検察官が被疑者や書類を調べて起訴・不起訴を決め、裁判所に起訴し、検察官が被害者の側に立って、弁護士が被告の側に立って裁判を行い、裁判官が公平に裁くという基本的な仕組みを無視した行為は、もはや「政治の問題」だと思っています。
 
 なお、『k社』の従業員を使って、間接的に、『k社』から10億円位?の巨額の金を盗み取った犯罪者の爺は、未だに、連日のように、盗んだ巨額の金を「お大尽遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」いますので、一日に平均して8人の「金の亡者達」に、1人に平均2万円を支払っているとして、一日に平均して16万円を支払い、一か月に500万円近い金を支払っている事になり、『k社』が盗み取られた10億円位?の巨額の金が、どんどん減り続けてい、犯罪者の爺が捕らえられたら、『k社』が取り戻せるかも知れない金額は、どんどん減り続けています。
 http://patent-nishi.com/kanenomouja.html
 http://patent-nishi.info/kanenomouja.html
 
 警察は、「金融機関の捜査協力」によって、犯罪者の爺が『k社』から盗み取った10億円位?の巨額の金が、どこの金融機関の、どの口座に有るか、その巨額の金から、どこの金融機関の、どの口座に幾ら振り込んでいるか全て把握してい、犯罪者の爺が、盗んだ巨額の金を「お大臣遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」いる事を承知の上で放置し続けています。
 
 警察が正当に、犯罪者の爺を早期に捕えていれば、犯罪者の爺が『k社』から盗み取った10億円位?の巨額の金から、少なくとも数億円が失われずに済んだので、もし、『k社』が国や県を相手に損害賠償請求訴訟を起こしたら、少なくとも数億円の賠償命令が出るのではと思っています。
 
 「刑事」に指示して、刑事事件の捜査をする「管理官」より上の地位の警察官のほとんどが、警察庁採用の警察官(キャリア・準キャリア)」で、実質的には、「警察庁」が刑事事件の捜査権限を独占してい、本件の責任は警察庁に有ると思っています。
 
 私の「米国での民事訴訟」に向けての活動を、全国のマスコミや広告業界関係者に、テレビ放送や広告などを使って、15年以上に渡って応援し続けて頂いていますが、残念ながら、新聞やテレビなどのマスコミは、これ迄の警察や警察庁の無法振りを良く知っていても、もし一社だけが報道したら、その一社だけが警察への取材に不利益な扱いを受けのではと恐れているのか、どこのマスコミも警察や警察庁の無法振りを全く報道しません。
 
 現在行なわれている事は、「大泥棒(税金泥棒)に泥棒を捕えさせる」ようなもので、余りにも不公正です。
 
 検察官には警察を指揮して捜査する権限が有るようですので、利害関係の全くない検察官に警察を指揮して、公明正大な捜査をして頂く事を切望しています。
 
 
 上記の「予告」の文面を、今回の手紙の文中に丸ごと引用させて頂きます。
 
 なお、上記の文中で実名を伏せた部分も実名にします。
 
 
 
 
 
 
 
 
「再々々々々度の新たな予告」
 私は、「正義が重んじられている米国での民事訴訟」に向けての活動を、全国のマスコミや広告業界関係者に、テレビ放送や広告などを使って、17年に渡って応援し続けて頂いている西山文雄という者です。
 http://patent-nishi.com/gairyaku.html
 http://patent-nishi.info/gairyaku.html
 
 2019年2月 日になっても、未だ、警察が、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けていますので、再々々々々度の書留郵便の手紙を総理大臣様や各政党の代表様と、日弁連会長様に出させて頂きます。
 
 今回は、過去に、手紙を二度出させて頂いた新聞各社の社長様にも手紙を出させて頂きます。
 
 私が、今までに何度も総理大臣様に出した手紙により、警察庁の担当部門の高官達は、己らが国家公務員である以上、総理大臣からの指示に何もしない訳にはいかないので、刑事に指示をして刑事事件の捜査をする管理官の処分から始まって、総理大臣からの指示の度に、その都度、職責の一段階上の警察官だけを処分して、担当の警察官を交代させるだけの繰り返しをして、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けて、本件の根本的な解決を一切していず、これまで行ってきた行為は、正当な行為だと言い逃れる為の「まやかし」であり、本質では、大勢の部下達に命令して、犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けている警察庁の高官達と「同じ穴の狢」で、私の米国での民事訴訟の実現を阻止するという目的上で、完全な共犯だと判断してい、本件を詳細に知っている全国のマスコミ関係者や、全国の膨大な人々も、既に、上記の警察庁の担当部門の高官達に騙され続けていた事に気付いているのでは。
 
 これまでに、総理大臣様を始め政府の大臣様などや、各政党の代表様などに、「2017年11月25日付」、「2018年2月17日付」、「2018年7月21日付」、「2018年9月15日付」、「2018年11月14日付」、「2019年1月22日付」で手紙を出しましが、これまでに出した手紙の数が多いので、各手紙を印刷して証拠資料として手紙に添付するのは止めて、下記の前代未聞の疑惑を補強する証拠として、上記の手紙以前の「2015年6月18日付」で「警察庁長官と県警本部長、所轄の警察署長」宛てに出した手紙だけを添付しますので、過去に何度も出した手紙が残っていましたら参考にして下さい。また、私のホームページも参考にして下さい。
 http://patent-nishi.com/yokoku.html
 http://patent-nishi.info/yokoku.html
 
 「前代未聞のある疑惑」から、「法務省と繋がりが有って、法務省を動かせる」ほどの、警察庁の相当に地位の高い高官が関与しているのではと思っていましたが、思っていた通りでした。
 
 これまでに何度も総理大臣様に出した手紙により、多くの警察官が処分、交代させられて、既に、警察庁の段階になって久しく、警察庁の相当に地位の高い高官が命令して、犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けている事が確実になってい、「何人もの人の死を冒とくした疑惑」が、既に、私の頭の中では「確信的な疑惑」から、「確信」に変わっています。
 
 誰もが見れるホームページに、「前代未聞のある疑惑」の詳細は記載できませんが、「何人もの人の死を冒とくした行為」で、「数字」がキーワードになっているとだけ記載しておきます。
 
 「何人もの人の死を冒とくした前代未聞の行為」の詳細は、総理大臣様や各政党の代表様と、日弁連会長様、新聞各社の社長様に出す手紙にだけ記載させて頂きます。
 
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 上記の「何人もの人の死を冒とくした前代未聞の行為の疑惑」が単なる偶然でない事は、確率の専門家に様々な要素を加味して計算して頂けば、疑惑が単なる偶然である確率は限りなくゼロに近いのでは。
 
 総理大臣様や各政党の代表様、日弁連会長様、新聞各社の社長様に今回出した手紙や、私の、このホームページを、公平中立の立場の有識者100人に詳細に見て頂けば、100人中の100人が「疑惑」は「黒」と判定するのでは。
 
 前回の予告文に記載した『「ある疑惑」から、警察庁の相当に高い職責にある高官が関与しているのでは』と記載しただけで、多くのマスコミ関係者が「ある疑惑」が何であるか気付き、既に、「何人もの人の死を冒とくした前代未聞の行為」を、マスコミと関わりの有る膨大な人々が、知っているのではと思います。
 
 私や、私のホームページの事を知っていても、「何人もの人の死を冒とくした前代未聞の行為」を未だ知らない方々は、全国津々浦々どこにでも居る広告業界関係者に訊いてみて下さい。
 
 私や、私のホームページの事や、長年に渡る様々な事の経過を詳しく知っている方々であれば、「何人もの人の死を冒とくした前代未聞の行為」が報道された直後から、「前代未聞の疑惑」に気付いていたのでは。 私は、「何人もの人の死を冒とくした前代未聞の行為」を報道やインターネットで知ったと同時に、確信を持った疑惑を感じてい、既に、前々々回の予告文や前々回の予告文、前回の予告文の文中で間接的に触れています。
 
 警察庁と法務省が裏で結託していたのでは、法務省の管轄下にある裁判所の「公正中立という立場」が保証されないのでは。 もし、このまま、疑惑が解明されずに放置されるのであれば、最高で死刑迄有る刑事裁判が恐ろしい限りです。
   
 これまでの経過から、警察官は上司の命令に逆らえないのですから、全国の警察組織のトップの警察庁長官が命令をすれば簡単に解決するのに、それをしないのでは、警察庁長官が本件の首謀者ではと疑われても仕方ないのでは。 私は本当に疑っています。
 
 全国の刑事局のトップの、警察庁刑事局の局長が命令をすれば簡単に解決するのに、それをしないのでは、警察庁刑事局の局長が本件の首謀者ではと疑われても仕方ないのでは。 私は本当に疑っています。
 
 「警察庁」が、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな」と、司法制度を無視してまで、故意に犯罪者の爺を捕えないのは、これまでに多くの共犯者を逮捕して検察庁に送検してい、「米国での民事訴訟の実現」を防ぐ唯一の砦である、最後の一人の「犯罪者の爺」を捕えると、事件が解決してしまうからです。
 
 事件が解決したら、「米国での民事訴訟」の費用として、東京のテレビのキー局・各局や大手広告代理店(テレビ局と大手広告代理店を合わせて7社)が、「▲▲▲▲▲▲▲銀行」の「私の口座」に振り込んだ3000万円?の寄付金が全額盗まれた事件も解決してしまい、「▲▲▲▲▲▲▲銀行」は「私の口座」から盗まれた3000万円?を補償する事になるで、「警察庁」が恐れている、私の「米国での民事訴訟」が実現してしまいます。
 
 私が米国で、米国子会社を所有する『k社』を相手に民事訴訟を起こしたら、日本の警察に何の「しがらみ」も無い上に、社会全体として不正義や不平等を嫌っている米国のマスコミに、日本の警察の、先進国の警察とは思えない酷い実態が容赦なく取り上げられて、それが米国発で世界中に知れ渡って、日本の警察の、先進国の警察とは思えない酷い実態や、前時代的な仕組みが世界中で物笑いになり、その国際世論に国内の世論が喚起されて、先進国の警察とは思えない酷い実態や、前時代的な仕組みへの批判が強まって、警察庁から全国の都道府県の各警察署に出向している、「警察庁採用の警察官」だけが猛スピードで昇進して、各都道府県の警察が採用した警察官は、「警察庁採用の警察官」の上司に顎で使われて、定年まで一生冷や飯を食べさせられるという、不平等で不合理的な仕組みを変えざるを得なくなり、「警察庁採用の警察官(キャリア・準キャリア)」の「既得権益」や「働く場」が減少する危険が有るからです。
 
 10億円位?の巨額窃盗や、その巨額の金目当ての殺人未遂や、殺人を犯し、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、巨額窃盗が発覚してからでも、三年半以上に渡って故意に捕らえず放置し続けて、犯罪者の爺の犯罪のやりたい放題を放置し続け、犯罪者の爺が、未だに、連日のように、盗んだ巨額の金を「お大尽遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」、「金の亡者達」を思いのままに使い続けて楽しんでいるのでは、これ迄に死刑を執行されて、否応なしに、強制的に「生命(いのち)」を断たれて、無残な死に方をしていった幾多の元死刑囚の人々が余りにも気の毒です。
 
 上記は、国民1人1人が国家との法的権利・義務の関係において等しく扱われなければならないという、「法の下の平等」という憲法の基本的原則に反しています。
 
 前記の行為は、「警察庁にとって都合が悪い」ので、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者を、故意に捕らえずに放置し続けているという事であり、「警察庁」が国の司法制度を無視してい、もはや「政治の問題」だと思っています。
 
 警察が事件を捜査して、被疑者を検察庁に送検(書類、あるいは、身柄)し、検察官が被疑者や書類を調べて起訴・不起訴を決め、裁判所に起訴し、検察官が被害者の側に立って、弁護士が被告の側に立って裁判を行い、裁判官が公平に裁くという基本的な仕組みを無視した行為は、もはや「政治の問題」だと思っています。
 
 なお、『k社』の従業員を使って、間接的に、『k社』から10億円位?の巨額の金を盗み取った犯罪者の爺は、未だに、連日のように、盗んだ巨額の金を「お大尽遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」いますので、一日に平均して8人の「金の亡者達」に、1人に平均2万円を支払っているとして、一日に平均して16万円を支払い、一か月に500万円近い金を支払っている事になり、『k社』が盗み取られた10億円位?の巨額の金が、どんどん減り続けてい、犯罪者の爺が捕らえられたら、『k社』が取り戻せるかも知れない金額は、どんどん減り続けています。
 http://patent-nishi.com/kanenomouja.html
 http://patent-nishi.info/kanenomouja.html
 
 警察は、「金融機関の捜査協力」によって、犯罪者の爺が『k社』から盗み取った10億円位?の巨額の金が、どこの金融機関の、どの口座に有るか、その巨額の金から、どこの金融機関の、どの口座に幾ら振り込んでいるか全て把握してい、犯罪者の爺が、盗んだ巨額の金を「お大臣遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」いる事を承知の上で放置し続けています。
 
 警察が正当に、犯罪者の爺を早期に捕えていれば、犯罪者の爺が『k社』から盗み取った10億円位?の巨額の金から、少なくとも数億円が失われずに済んだので、もし、『k社』が国や県を相手に損害賠償請求訴訟を起こしたら、少なくとも数億円の賠償命令が出るのではと思っています。
 
 「刑事」に指示して、刑事事件の捜査をする「管理官」より上の地位の警察官のほとんどが、警察庁採用の警察官(キャリア・準キャリア)」で、実質的には、「警察庁」が刑事事件の捜査権限を独占してい、本件の責任は警察庁に有ると思っています。
 
 私の「米国での民事訴訟」に向けての活動を、全国のマスコミや広告業界関係者に、テレビ放送や広告などを使って、15年以上に渡って応援し続けて頂いていますが、残念ながら、新聞やテレビなどのマスコミは、これ迄の警察や警察庁の無法振りを良く知っていても、もし一社だけが報道したら、その一社だけが警察への取材に不利益な扱いを受けのではと恐れているのか、どこのマスコミも警察や警察庁の無法振りを全く報道しません。
 
 現在行なわれている事は、「大泥棒(税金泥棒)に泥棒を捕えさせる」ようなもので、余りにも不公正です。
 
 検察官には警察を指揮して捜査する権限が有るようですので、利害関係の全くない検察官に警察を指揮して、公明正大な捜査をして頂く事を切望しています。
 
 
 上記の「予告」の文面を、今回の手紙の文中に丸ごと引用させて頂きます。
 
 なお、上記の文中で実名を伏せた部分も実名にします。
 
 
 2019年2月16日付けで出させて頂きました。
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
 
 
 
 
私が住む町内で大規模な「荒地火災」が発生した。
 
全国の国道を管轄しているのは警察庁では無く、国土交通省では
 
 
「再々々々々々度の新たな予告」
 本件は、既に、相当前に、警察庁が「国会質問」をされて、警察庁長官か、警察庁長官に準ずる高官が「国会の質疑で答弁」していて、警察庁長官も本件を充分承知しているはずであり、それにも関わらず、未だに、「正当に刑事裁判にかけられたら、死刑に成るかも知れない犯罪者」を、警察は故意にとらえずに放置し続けています。
 
 本件の犯罪者から金を貰って、私の親族を病院内で治療中に、「病死に見せかけて毒殺」した「女の看護師」が、既に、相当以前に、「死刑を恐れて、警察に自首している」のでは。この事は、既に、全国のマスコミ関係者だけでなく、全国の膨大な人々が知っていると思います。
 
 また、企業から総額で10億円位?の巨額の金を盗み取る目的で、上記とは別の私の親族を二回に渡って命を狙い殺害した殺人事件も、既に、全国のマスコミ関係者だけでなく、全国の膨大な人々が知っていると思います。
 
 上記の二件の殺人は、何の関係もない善良な「赤の他人」を、完全犯罪を狙って巧妙に殺害している上に、「巨額の金」が絡んでいて、上記の内の一件の殺人だけでも「死刑判決」が予想されるような凶悪事件で有るにも関わらず、私の「米国での民事訴訟」の実現阻止を唯一の目的として、「死刑に成るかも知れない犯罪者」を、警察は故意にとらえずに放置し続けています。
 
 「警察庁」が、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな」と、司法制度を無視してまで、故意に犯罪者の爺を捕えないのは、これまでに多くの共犯者を逮捕して検察庁に送検してい、私の「米国での民事訴訟の実現」を防ぐ唯一の砦である、最後の一人の「犯罪者の爺」を捕えると、事件が解決してしまうからです。
 
 全く職責を果たしていない、こんな無責任な警察庁長官には、責任を取って、辞めてもらいたいと思っています。
 
 できる事なら、本件に「キャリア」が加担した法務省や国土交通省の大臣や、・・・・・・・・にも辞めてもらいたいと思っています。
 
 本件を知っている全国の膨大な人々も、日本国民の為に、少なくとも、こんな無責任な警察庁長官には、責任を取って、辞めてもらいたいと思っていのでは。

 
 私は、「正義が重んじられている米国での民事訴訟」に向けての活動を、全国のマスコミや広告業界関係者に、テレビ放送や広告などを使って、17年に渡って応援し続けて頂いている西山文雄という者です。
 http://patent-nishi.com/gairyaku.html
 http://patent-nishi.info/gairyaku.html
 
 2019年7月 日になっても、未だ、警察が、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けていますので、再々々々々々度の書留郵便の手紙を総理大臣様や各政党の代表様と、日弁連会長様に出させて頂きます。
 
 今回は、過去に、手紙を三度出させて頂いた新聞各社の社長様にも手紙を出させて頂きます。
 
 私が、今までに何度も総理大臣様に出した手紙により、警察庁の担当部門の高官達は、己らが国家公務員である以上、総理大臣からの指示に何もしない訳にはいかないので、刑事に指示をして刑事事件の捜査をする管理官の処分から始まって、総理大臣からの指示の度に、その都度、職責の一段階上の警察官だけを処分して、担当の警察官を交代させるだけの繰り返しをして、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けて、本件の根本的な解決を一切していず、これまで行ってきた行為は、正当な行為だと言い逃れる為の「まやかし」であり、本質では、大勢の部下達に命令して、犯罪者の爺を、故意に捕らえず放置し続けている警察庁の高官達と「同じ穴の狢」で、私の米国での民事訴訟の実現を阻止するという目的上で、完全な共犯だと判断してい、本件を詳細に知っている全国のマスコミ関係者や、全国の膨大な人々も、既に、上記の警察庁の担当部門の高官達に騙され続けていた事に気付いているのでは。
 
 これまでに、総理大臣様を始め政府の大臣様などや、各政党の代表様などに、「2017年11月25日付」、「2018年2月17日付」、「2018年7月21日付」、「2018年9月15日付」、「2018年11月14日付」、「2019年1月22日付」、「2019年2月16日付」で、手紙を出しましが、これまでに出した手紙の数が多いので、各手紙を印刷して証拠資料として手紙に添付するのは止めて、下記の前代未聞の疑惑を補強する証拠として、上記の手紙以前の「2015年6月18日付」で「警察庁長官と県警本部長、所轄の警察署長」宛てに出した手紙だけを添付しますので、過去に何度も出した手紙が残っていましたら参考にして下さい。また、私のホームページも参考にして下さい。
 http://patent-nishi.com/yokoku.html
 http://patent-nishi.info/yokoku.html
 
 「前代未聞のある疑惑」から、「法務省と繋がりが有って、法務省を動かせる」ほどの、警察庁の相当に地位の高い高官が関与しているのではと思っていましたが、思っていた通りでした。
 
 誰もが見れるホームページに、「前代未聞のある疑惑」の詳細は記載できませんが、「何人もの人の死を冒とくした行為」で、「数字」がキーワードになっているとだけ記載しておきます。
 
 「何人もの人の死を冒とくした前代未聞の行為」の詳細は、総理大臣様や各政党の代表様と、日弁連会長様、新聞各社の社長様に出す手紙にだけ記載させて頂きます。
 
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 総理大臣様や各政党の代表様、日弁連会長様、新聞各社の社長様に今回出した手紙や、私の、このホームページを、公平中立の立場の有識者100人に詳細に見て頂けば、100人中の100人が「疑惑」は「黒」と判定するのでは。
 
 前回の予告文に記載した『「ある疑惑」から、警察庁の相当に高い職責にある高官が関与しているのでは』と記載しただけで、多くのマスコミ関係者が「ある疑惑」が何であるか気付き、既に、「何人もの人の死を冒とくした前代未聞の行為」を、マスコミと関わりの有る膨大な人々が、知っているのではと思います。
 
 私や、私のホームページの事を知っていても、「何人もの人の死を冒とくした前代未聞の行為」を未だ知らない方々は、全国津々浦々どこにでも居る広告業界関係者に訊いてみて下さい。
 
 「警察庁」が、犯罪者の爺を「捕らえて事件を解決するな」と、司法制度を無視してまで、故意に犯罪者の爺を捕えないのは、これまでに多くの共犯者を逮捕して検察庁に送検してい、「米国での民事訴訟の実現」を防ぐ唯一の砦である、最後の一人の「犯罪者の爺」を捕えると、事件が解決してしまうからです。
 
 事件が解決したら、「米国での民事訴訟」の費用として、東京のテレビのキー局・各局や大手広告代理店(テレビ局と大手広告代理店を合わせて7社)が、「▲▲▲▲▲▲▲銀行」の「私の口座」に振り込んだ3000万円?の寄付金が全額盗まれた事件も解決してしまい、「▲▲▲▲▲▲▲銀行」は「私の口座」から盗まれた3000万円?を補償する事になるで、「警察庁」が恐れている、私の「米国での民事訴訟」が実現してしまいます。
 
 私が米国で、米国子会社を所有する『k社』を相手に民事訴訟を起こしたら、日本の警察に何の「しがらみ」も無い上に、社会全体として不正義や不平等を嫌っている米国のマスコミに、日本の警察の、先進国の警察とは思えない酷い実態が容赦なく取り上げられて、それが米国発で世界中に知れ渡って、日本の警察の、先進国の警察とは思えない酷い実態や、前時代的な仕組みが世界中で物笑いになり、その国際世論に国内の世論が喚起されて、先進国の警察とは思えない酷い実態や、前時代的な仕組みへの批判が強まって、警察庁から全国の都道府県の各警察署に出向している、「警察庁採用の警察官」だけが猛スピードで昇進して、各都道府県の警察が採用した警察官は、「警察庁採用の警察官」の上司に顎で使われて、定年まで一生冷や飯を食べさせられるという、不平等で不合理的な仕組みを変えざるを得なくなり、「警察庁採用の警察官(キャリア・準キャリア)」の「既得権益」や「働く場」が減少する危険が有るからです。
 
 前記の行為は、「警察庁にとって都合が悪い」ので、正当に刑事裁判にかけられたら死刑になるかも知れないような犯罪者を、故意に捕らえずに放置し続けているという事であり、「警察庁」が国の司法制度を無視してい、もはや「政治の問題」だと思っています。
 
 警察が事件を捜査して、被疑者を検察庁に送検(書類、あるいは、身柄)し、検察官が被疑者や書類を調べて起訴・不起訴を決め、裁判所に起訴し、検察官が被害者の側に立って、弁護士が被告の側に立って裁判を行い、裁判官が公平に裁くという基本的な仕組みを無視した行為は、もはや「政治の問題」だと思っています。
 
 なお、『k社』の従業員を使って、間接的に、『k社』から10億円位?の巨額の金を盗み取った犯罪者の爺は、未だに、連日のように、盗んだ巨額の金を「お大尽遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」いますので、一日に平均して8人の「金の亡者達」に、1人に平均2万円を支払っているとして、一日に平均して16万円を支払い、一か月に500万円近い金を支払っている事になり、『k社』が盗み取られた10億円位?の巨額の金が、どんどん減り続けてい、犯罪者の爺が捕らえられたら、『k社』が取り戻せるかも知れない金額は、どんどん減り続けています。
 http://patent-nishi.com/kanenomouja.html
 http://patent-nishi.info/kanenomouja.html
 
 警察は、「金融機関の捜査協力」によって、犯罪者の爺が『k社』から盗み取った10億円位?の巨額の金が、どこの金融機関の、どの口座に有るか、その巨額の金から、どこの金融機関の、どの口座に幾ら振り込んでいるか全て把握してい、犯罪者の爺が、盗んだ巨額の金を「お大臣遊び」のように、湯水のように気前良く「金の亡者達」に「ばら撒いて」いる事を承知の上で放置し続けています。
 
 「刑事」に指示して、刑事事件の捜査をする「管理官」より上の地位の警察官のほとんどが、警察庁採用の警察官(キャリア・準キャリア)」で、実質的には、「警察庁」が刑事事件の捜査権限を独占してい、本件の責任は警察庁に有ると思っています。
 
 なお、私の「米国での民事訴訟」に向けての活動を、全国のマスコミや広告業界関係者に、テレビ放送や広告などを使って、17年に渡って応援し続けて頂いていますが、残念ながら、新聞やテレビなどのマスコミは、これ迄の警察や警察庁の無法振りを良く知っていても、もし一社だけが報道したら、その一社だけが警察への取材に不利益な扱いを受けのではと恐れているのか、どこのマスコミも警察や警察庁の無法振りを全く報道しません。
 
 上記の「予告」の文面を、今回の手紙の文中に丸ごと引用させて頂きます。
 
 なお、上記の文中で実名を伏せた部分も実名にします。
 2019年7月 日付けで出させて頂きました。
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
書留・特定記録郵便物等受領証
 
 
 
 
 
 
県警本部長、警視総監、警察庁長官、総理大臣にお願いしました
 
金の為なら何でもする人間
 
『k社』の社長の妾の息子の金に群がる大勢の金の亡者
 
『k社』の社長の妾の息子の共犯の爺に関して(実質的には、この爺が主犯です)
 
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