書留・特定記録郵便物等受領証の画像+何度もの予告
  (2017年11月25日に、総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂いた書留郵便です)
  (2018年2月17日に、総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂いた書留郵便です)
  (2018年7月21日に、総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂いた書留郵便です)
  (2018年9月15日に、総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂いた書留郵便です)
  (2018年11月14日に、総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂いた書留郵便です)
  (2019年1月22日に、総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂いた書留郵便です)
  (警察庁と法務省が裏で結託した前代未聞の疑惑について記載した手紙)
  (2019年2月16日に、総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂いた書留郵便です)
  (2019年2月16日に、総理大臣様や各政党の代表様に出させて頂いた書留郵便です)
  (警察庁と法務省、国土交通省が裏で結託した前代未聞の疑惑について記載した手紙を、まもなく出します)
   
テレビとの出会いの始まり
 
 
 「荒らし屋」が「ホクテック」のウェブマスターをしていて、「ホクテック」のホームページを制作・管理していることを、既に、一年以上前に掴んでいて、「荒らし屋」がどのようなホームページを制作しているか、何度か「ホクテック」のホームページを見てみました。
 
 そのホームページを見て、ホームページ作成ソフトを使って制作したホームページではと思いました。
 
 平成13年(2001年)の春に、「ホクテック」のホームページを、あらためて詳細に見てみました。
 
 すると、「ホクテック」のグループ企業として、幾つもの国内の子会社に続いて、ページの下部に、ローマ字表記された企業が二社有ることに気付きました。
 
 記載されている所在地を見ると、米国のカリフォルニア州のサンタフェでした。
 
 その米国子会社二社の内の一社は資本金50万ドル、社員60人と記載されてい、もう一社は資本金30万ドルで、社員数は記載されていませんでしたが、二社とも、かなりの規模の子会社であることが分かりました。
 
 そのとき、私の脳裏に、ある事が思い浮かびました。
 
 それは、過去に、東洋テレビの「世界の現在」というテレビ番組で、「米国の法律では、米国以外の国での被害でも、米国で活動している企業が加害者の場合には、米国で訴訟を起こすことが出来る」と放送したことでした。
 
 その番組の内容は、第二次世界大戦中のナチス・ドイツ下に於けるドイツ企業による強制労働の被害者が、戦後50年以上経過した現代に、米国で活動しているドイツ企業に対して、米国の法律制度よって米国で民事訴訟を起こし、世界中の被害者に、その訴訟への参加を呼びかけた事が端緒となって、ドイツ政府が、ドイツ企業による強制労働の被害者総てに補償金を支払うことを決定し、その補償金の支払いが始まったということでした。
 
 その「米国の法律では、米国以外の国での被害でも、米国で活動している企業が加害者の場合には、米国で訴訟を起こすことが出来る」という事実が、そのまま、「ホクテック」に適用できるのではと思いました。
 
 「ホクテック」は米国子会社を二社も所有してい、しかも、その内の一社は資本金50万ドル、社員60人、もう一社も資本金30万ドルであり、二社とも、かなりの規模であり、「ホクテック」は「米国で活動している企業」といえると思いました。
 
 かねてから、さまざまなテレビや新聞などの報道で、米国の民事訴訟で判決される賠償額が、日本円に換算して、数十億円、数百億円に上ることも珍しくなく、裁判によっては数千億円の賠償額が判決されたことが有ることも知っていました。
 
 「ホクテック」の社長「野沢雅男」や総務部長、総務係長などに、さまざまな証拠を添えた手紙で再三抗議し、更には、「荒らし屋」が自らの犯行を誤魔化すために、「ホクテック」の封筒を使って、「ホクテック」の総務部長を騙って送ってきた速達をコピーして、その、しらの切りようのない証拠を添えて、「ホクテック」の社長「野沢雅男」に書留郵便で最後通告を送りましたが、それらを全て無視して、「荒らし屋」のやりたい放題を放置し続けている理由は、「私に、日本で民事訴訟を起こされて負けても、賠償額は知れている」と高かをくくっているのだと思っていましたので、これで、「米国で民事訴訟を起こして」、「ホクテック」に責任をとらせることができると思いました。
 
 「ホクテック」を相手にして、米国で民事訴訟を起こして勝訴すれば、犯行の悪質さ、「ホクテック」の無責任さ、被害の重大さから、数億ドル、数十億ドルの賠償額が判決されるのではと思いました。
 
 「ホクテック」と「ホクテック」のグループ企業の規模から推測して、内部留保を含めて数億ドルの資産ではと思いましたが、「ホクテック」の出方によっては、判決された賠償額をできるだけ取り立てて、「ホクテック」と「ホクテック」のグループ企業を消滅させ、更には、「ホクテック」の社長「野沢雅男」を一文無しにすればよいと思いました。
 
 二代目か三代目のボンクラ社長が独裁者のように振舞って、やりたい放題のことをし、企業としての社会的責任を放棄した「ホクテック」など消滅してもよいと思いました。
 
 苦労知らずで、社内で独裁者のように振る舞い、妾を囲って、その妾に産ませた子を社員にして、やりたい放題のことをさせているボンクラ社長が、一文無しになって、路頭に迷ったら痛快だと思いました。
 
 その後、さまざまな思案を繰り返した結果、「ホクテック」を相手にして、米国で民事訴訟を起こす決意をし、その準備として、「正義が重んじられている米国で民事訴訟」のホームページを制作し、かねてから、「ひび割れガラス球照明技術」のホームページを開設していた、プロバイダのサーバにアップロードしました。
 
 そして、インターネットを使って、米国に在る日本語に対応できる法律事務所や弁護士を探しましたが、十数件しか見つかりませんでした。
 
 それらの法律事務所や弁護士に、日本語のメールを送ってみましたが、相変わらず、「荒らし屋」からの嘘のメールや、英文のメール、広告メールなどの、価値の無い迷惑メールなどが大量に送られてき続けるだけで、メールを送った法律事務所や弁護士からの反応はありませんでした。
 
 その他にも、米国に在る日本語の掲示板に書き込むなど、さまざまな事を試みましたが、相変わらず、「荒らし屋」からの嘘のメールや、英文のメール、広告メールなどの、価値の無い迷惑メールなどが大量に送られてき続けるだけで、掲示板への書き込みへの反応はありませんでした。
 
 平成13年(2001年)の夏に、米国にある弁護士専門のサーチエンジン(FindLaw.com)を使って、米国にある、さまざまな法律事務所や弁護士を探して、それらのメールアドレスを大量に集めました。
 
 そして、それらの法律事務所や弁護士に、日本語のメールを大量に出すなどしましたが、相変わらず、「荒らし屋」からの嘘のメールや、英文のメール、広告メールなどの、価値の無い迷惑メールなどが大量に送られてき続けるだけで、メールを送った法律事務所や弁護士からの反応はありませんでした。
 
 その後も、さまざまな事を試みましたが、如何せん、私は英語ができず、思うように活動できませんでした。
 
 そこで、平成13年(2001年)11月に、英語ができる協力者を探そうと、「正義が重んじられている米国で民事訴訟」のホームページを、さまざまなサーチエンジンに登録する手続きをしました。
 
 その際に、「米国で民事訴訟を起こす」という過激さや、「ひび割れガラス球照明技術」のホームページに、既に、氏名や社名は伏せていても、「荒らし屋」や「ホクテック」について詳細に記載していたので、ディレクトリ登録型のサーチエンジンに登録して頂けるか疑問でした。
 
 その一週間ほど後に、いつものように、東洋テレビの「世界の現在」という番組を見ていて、番組を進行している才色兼備の女性キャスターの服装の色が、私のホームページの背景色として使われている、さまざまな色と同じであることに気付きました。
 
 偶然にしては、よくでき過ぎた偶然だと思い、よく考えてみました。
 
 振り返れば、その女性キャスターの服装の色が、私のホームページの背景色として使われている、さまざまな色と同じようになったのは、サーチエンジンの「リフレッシュ アイ」から、登録完了のメールを頂いた日からのように思えました。
 
 また、私のホームページに記載してある、「過去に、ある女性が、服装などの色をメッセージとして使っていたのでは」との文言を見て、それをヒントにされたのではと思いました。
 
 そのことで、その女性キャスターが、私のホームページを詳細に見て下さったのではと思いました。
 
 当時、私は、週に三回ほど放送されていた東洋テレビの「世界の現在」を、毎回欠かさず見ていました。

 国内外の、さまざまな話題や社会問題、政治問題などを、日替わりで扱う「世界の現在」は、私にとって面白く、毎回欠かさず見ていました。
 
 今日はタクシーの問題、今日は食品の安全性の問題、今日は政権の問題、今日は中東政治の問題、今日は医療の問題、今日は米国の政治の問題、今日は公害の問題、今日は年金の問題、今日は社会福祉の問題、・・・と、さまざまことが採り上げられ、見ていて飽きませんでした。
 
 才色兼備を絵に描いたような女性キャスターが、弁舌爽やかに番組を進行する姿は小気味よく見えました。
 
 衛星中継を使ったテレビ画面を通しての、外国の要人や学者などへのインタービューでは、まるで、ネイティブのように、「立て板に水」のように流暢な英語を使う姿は凛々しく見えました。
 
 東洋テレビの「世界の現在」の女性キャスターの服装の色が、私のホームページの背景色として使われている、さまざまな色と同じであることに気付いてからは、「世界の現在」を見る度に、今日はどのような服装をされているのだろうか、と気になるように成りました。
 
 私はテレビの画面の色の濃いのは好みませんでしたので、常々、テレビの画面の色の濃さを淡く調節してテレビを見ていましたが、「世界の現在」の女性キャスターの服装の色が淡いときには、画面の色の濃さを濃い目に調節して、服装の色を確認するようになりました。
 
 今日は黄色の服装をされている。
 
 今日は水色の服装をされている。
 
 今日は緑の服装をされている。
 
 今日は白の服装をされている。
 
 今日はピンクの服装をされている。
 
 今日は青の服装をされている。
 
 今日はオレンジの服装をされている。
 
 今日は赤の服装をされている。
 
 今日は白地に市松模様の服装をされている。
 
 今日は白地にドット柄の服装をされている。
 
 今日は白地に縦縞の服装をされている。
 
 今日は白地に斜め縞の服装をされているなどと、毎回見ていましが、年末が近づくと「世界の現在」は、お休みとなりました。
 
 そして、年が明けて、平成14年(2002年)になりました。
 
 正月明けとなり、東洋テレビの「世界の現在」が再開されると、また、女性キャスターの服装の色が、私のホームページの背景色として使われている、さまざまな色と同じでした。
 
 その後、番組の最後のエンディングの場面で、毎回、女性キャスターが椅子に座ったままお辞儀をするときに、今までに比べて、不自然なほど背筋を伸ばした姿勢でお辞儀をされるようになりました。
 
 女性キャスターが、不自然なほど背筋を伸ばした姿勢でお辞儀をされる姿は、まるで、背中に長い直線定規を入っているかのようでした。
 
 それを見て、私のホームページに記載してある、「三つ編みの髪を二本背中に長く垂らしたお嬢さんの、背筋を伸ばした凛とした姿は、・・・」を読んで、それをヒントにされたのではと思いました。
 
 それからは、「世界の現在」を見る度に、毎回、番組の最後のエンディングの場面で、女性キャスターが、不自然なほど背筋を伸ばした姿勢でお辞儀をされました。
 
 それを見ていて、私は、女性キャスターが、私にメッセージを送られているのだと思いました。
 
 私は、それを見ていて、毎回、不自然なほど背筋を伸ばした姿勢でお辞儀をさたのでは、疲れるのではと思いました。
 
 そこで、どのようにしたら、誰にも気付かれずに、女性キャスターにメッセージを送れるだろうかと考えました。
 
 私のホームページには、「JavaScript」を使って、アンカー(リンク)をクリックすると、アラートの警告ウィンドウがポップアップするようにして、そのポップアップ・ウィンドウに、さまざまな文章を表示するアンカーを沢山埋め込んでいましたので、それを使ってみようかと思いました。
 
 そこで、「正義が重んじられている米国で民事訴訟」のページ内に記載してあった、東洋テレビの「世界の現在」から引用した部分の、「世界の現在」をアンカーとして、女性キャスターにメッセージを送ることにしました。
 
 その「世界の現在」のアンカーには、
 
 日替わりで、さまざまな話題が取り上げられています。
 
 才色兼備のキャスターが、弁舌爽やかに番組を進行させています。
 
「世界の現在」を見なければ、米国で民事訴訟を起こすことを思い付かなかったと思います。
 
 と記載しました。
 
 その日は、ホームページ内の他のページは変更していませんでしたが、カムフラージュの為に、「正義が重んじられている米国で民事訴訟」のページの他にも沢山のページをFTPを使ってアップロードしました。
 
 カムフラージュとして、沢山のページをアップロードすれば、一般の人が、一つ一つのアンカーまでチェックするとは思いませんでしたので、「世界の現在」の女性キャスター以外は、誰も気付かないのではと思いました。
 
 その翌日、「世界の現在」を見たら、女性キャスターが白い服装をされていましたので、意外でしたが、女性キャスターの様子から、私のメッセージを見たことが分かりました。
 
 それまで、毎回、番組の最後のエンディングの場面で、女性キャスターが椅子に座ったままお辞儀をするときに、背筋を伸ばした姿勢でお辞儀をされていましたが、その日は、以前のように自然な姿勢でお辞儀をされました。
 
 それからは、番組の最後のエンディングの場面で、女性キャスターが、不自然なほど背筋を伸ばした姿勢でお辞儀をされる姿を見なくなりました。
 
 後で知った事ですが、女性キャスターに、そのメッセージを送ったときには、既に、大勢のマスコミ関係者が、私のホームページを見ていて、そのメッセージが、大勢のマスコミ関係者に筒抜けになっていました。
 
 
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