書留・特定記録郵便物等受領証の画像+何度もの予告
  (2017年11月25日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2018年2月17日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2018年7月21日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2018年9月15日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2018年11月14日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2019年1月22日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2019年2月16日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (2019年11月18日に、総理大臣様や各政党の代表様に出した書留郵便)
  (警察庁と法務省、国土交通省が裏で結託した疑惑について記載)
   
 
 
『k社』の社長の妾の息子の「共犯の爺」に関して
 
実質的には、この爺が主犯です
 

 
 実質的には、この爺が主犯で、私への妨害や嫌がらせの為の買収工作や、私への妨害や嫌がらせの為の人間を雇う事を口実にして、『k社』の社長の妾の息子から、どんどん金を引き出してい、『k社』の社長の妾の息子を利用して、間接的に、今までに数億円の金を『k社』から盗み取っているかも知れません。
 
 爺の犯罪者人生の内で、「最高の荒稼ぎ」をしたのでは。
 

 
 これまでに、何度と無く、執拗に、深夜に我が家の玄関先に忍んで来て、我が家の郵便ポストに、頻繁に、チラシの中の文言をメッセージとして利用した、さまざまな「新聞のチラシ」や「店のチラシ」などを入れて行きました。
 
 深夜に、何度と無く、執拗に、我が家の玄関先に忍んで来て、我が家の郵便ポストに、頻繁に、さまざまな「新聞のチラシ」などを入れ続けたのは、それだけで、「K社」の社長の妾の息子から相当な報酬を得ていたからだと思います。
 
 前記の共犯者(爺)は、センサーライトや防犯チャイム、防犯カメラを設置してからは、我が家の庭先まで忍んで来て、センサーの死角を探して、さまざまなコースを試しても、必ず、センサーライトや防犯チャイムが作動する為に、我が家の郵便ポストまで近づけず、さまざまな「チラシ」を我が家の郵便ポストに入れられなくなりました。
 
 センサーライトは150Wのハロゲンランプが光源で、点灯すると相当に明るく、庭が相当に明るくなり、それが5分ほど続く上に、防犯カメラが作動しているので、前記の共犯者(爺)は警戒して、我が家の郵便ポストまで近づけないと思います。
 
 防犯チャイム一台 → センサーライト一台 → 追加の防犯チャイム二台 → モーションセンサー付きの防犯カメラの順で設置しましたが、もし、「赤外線LED照明付き」の「モーションセンサー付き防犯カメラ」を最初に設置していれば、上記の共犯者(爺)に気付かれる事無く、深夜に、我が家の玄関先に忍んで来て、我が家の郵便ポストに「チラシ」を入れるシーンを、アップの動画で録画できたと思います。
 
 なお、上記の防犯カメラは「SD録画のドライブレコーダー」の流用で、玄関先から庭先までの撮影範囲をカバーしてい、モーションセンサー録画と常時録画を切り替えられます。
 
 上記の動画だけでも、「深夜に、何の関係も無い他人の家の敷地内に、正当な理由も無く立ち入った証拠」になり、「住居不法侵入」で立件できるのでは。
 
 前記の共犯者(爺)は、センサーライトや防犯チャイム、防犯カメラを設置してからも、何度か、深夜に我が家の庭まで忍んで来ていて、何度か、センサーライトや防犯チャイムが作動し、その時刻は、午前0時50分頃、午前1時50分頃、午前2時50分頃、午前3時50分頃と、必ず○○時50分頃に忍んで来る特徴があり、センサーライトや防犯チャイムが稀に反応する猫や狸とは識別できました。
 
 必ず○○時50分頃に忍んで来る特徴の理由は、○○時30分頃に自宅を出発して、「車のナンバー」を人に見られるのを警戒して、我が家から少し離れた所に車(運転が下手で?ボディーの下部が凸凹でも、愛着の有る旧規格の軽ワンボックス?)を置いて、そこから徒歩で来たからでは。
 
 私は、上記の軽ワンボックスの車種や色、グレード、ナンバーなどを詳細に知っていて、後記の共犯者(爺)に関する、さまざまな情報に関する文書にも記載してあります。
 
 ちなみに、前記の、さまざまな「新聞のチラシ」や「店のチラシ」の会社や店の所在地は、私が住む区と南区、中区、それも我が家に近い範囲に集中してい、前記の共犯者(爺)が容易に入手できるチラシを流用したからでは。
 
 現行犯であれば、一般人でも犯罪者を逮捕できますので、深夜に、庭の茂みに隠れていて、退路を塞いで、小柄な爺を、「住居不法侵入」の現行犯で捕まえる事もできますが、既に、下記のように正体がバレバレであり、深夜に、蚊が沢山いる庭の茂みに隠れて待ち伏せるような大変な事はしません。
 
 前記の共犯者(爺)は、我が家から、ごく近い市内に居住していて、既に、さまざまな事から正体を見破られているのに、息子?まで動員して、さまざまな偽装工作をして、私を騙そうとしていますが、そんな幼稚な偽装工作は無視、無視です。
 
 以前に、早朝散歩がてら、我が家の西方に在る汽水湖の○○○港に行くと、よく、息子?が運転した「例の軽ワンボックス」が現れましたが、今でも、その偽装工作を続けているのだろうか。
 
 息子?が、いかにも近くに住んでいるかのように偽装しようとして、○○○港の敷地内の離岸堤関連の工事事務所の前の自動販売機で缶飲料を買って帰って行きましたが、余りにも芝居が・・・・・
 
 容姿や体型が似ている事と、連日のように早朝から、熱心に偽装工作できるのは・・・・・で、息子ではと思っています。
 
 よく、○○○港に早朝散歩に行ったのは、大きな起重機船(最大吊り上げ荷重120トン、200トン、200トン、300トン)が、テトラポッドで離岸堤を構築したり、離岸堤を嵩上げしたりする為に、長期間滞在していたからであり、釣り人を見に行っていたのではないので、偽装工作の為に、息子?が「例の軽ワンボックス」で待っていても無駄です。
 
 私は、暇潰しに大きな船を見るのが好きです。
 
 「例の軽ワンボックス」の存在を誤魔化す為に、ピッカピカの白いクラウンマジェスタに乗って、私が母を乗せた日課の早朝ドライブのコース上で待ち伏せていた偽装工作も、無駄と言うよりは逆効果でした。
 
 前記の共犯者(爺)に関する、さまざまな情報を、図面入りで記載した文書を何部も作成して、さまざまな所に保存し、周りの人にも渡しました。
 
 農道とはいえ、一時停止の交通標識のある交差点の直ぐ近く、農家の車の通行の邪魔になるような狭い所(道)に、何十日間も車を放置し続けると、いくら田舎でも・・・・・
 
 上記の文書には、刑事裁判で裁判官が、有罪と判断するような情報も含まれています。
 
 前記の共犯者(爺)は、上記の文書に、どのような情報が記載されているか容易に推測できると思います。
 
 2013年7月の13日、14日、15日、16日と連日、午前1時台から午前3時台にかけて、我が家のセンサーライトや防犯チャイムが反応してい、総てが猫や狸とは思えません。
 
 来る時刻の何時何分の数字をメッセージにしているのかも知れませんが、効果はありません。
 
 我が家を盗聴している、上記の爺は、我が家の軒先にある
ホテイアオイの辺りで、夜になると、大きな鳴き声で、連日鳴いている正体不明の生物?(母の使い?)の鳴き声が気になっているのかも知れません。
 
 
 
 上記の「爺」へ刑務所への片道切符?
 
 2013年9月28日(土曜日)に、ある銀行から「サービス内容の変更」を知らせる手紙が届きました。
 
 私の記憶では、上記の銀行の口座は、口座維持費が年千円?程度掛かるようですが、口座維持費を一切支払っていませんので、もう、口座が存在するのか不明でした。
 
 ATMにカードを挿入した時点で、「無効なカードです」と表示されことはなさそうです。
 
 パスワード入力に何回か失敗して、カードが無効になって、窓口に出向いて確認した際に、「この口座は存在しません」と大笑いされる事はなさそうです。
 
 上記の、ある銀行からの「サービス内容の変更」を知らせる手紙が、上記の「爺」への刑務所への片道切符?に成るのだろうか?
 
 「お婆さんは川に洗濯に行きました」、「爺は片道切符で刑務所に行きました」と成れば嬉しいです。
 
 爺が、一生「美味しい麦飯生活」と成れば嬉しいです。
 
 爺は、少し欲の皮の突っ張った近所の人まで買収して、私を惑わそうとしましたが、果たして、「塀の中」でも買収が通じるのだろうか?
 
 
 暫らく前に、ある銀行のATMで、カードで口座の残高確認を試み、暗証番号の候補を二つ入力してみたら、二回とも「暗証番号または残高を確認してください」というような表示が出ましたので、暗証番号が合っていても残高がゼロだと、口座にアクセス出来ないのだろうかとも思いました。
 
 なお、翌日に、正しい暗証番号を思い出しましたが、また残高がゼロということも有り得るのだろうかと、そのままになっています。
 
 
 上記の、爺は、深夜から早朝に掛けて、頻繁に、我が家のセンサーライトや防犯チャイムを反応させ続けましたので、早起きは苦にならないはずであり、「塀の中」の生活に向いているのでは。
 
 時刻の数字をメッセージにしていたようですが、私には、ほとんど分かりませんでした。
 
 一つの時刻、午前3時40分は、「さー、しー」、あるいは、「刺し」の積もりかとも思いましたが、私には効果が有りませんでした。
 
 
 
 「爺」は、我が家の近くで警察に職務質問をされた?
 
 前記の、爺は、深夜から早朝に掛けて、連日のように、我が家のセンサーライトや防犯チャイムを反応させ続け、多い夜には、夜の8時台から11時台にかけて一回、午前零時を越えた翌日の深夜から早朝にかけて、もう一回、あるいは、早朝に10分ほどの間をおいて二回と、我が家のセンサーライトや防犯チャイムを反応させ続けましたが、2013年11月13日(水曜日)の夜から、全く、我が家のセンサーライトや防犯チャイムを反応させていません。
 
 上記のように、全く、我が家のセンサーライトや防犯チャイムが反応していませんので、それ以前に、連日のように、我が家のセンサーライトや防犯チャイムが反応し続けたのは、猫などへの反応ではなく、ほとんど全てを、前記の、爺が意図的に、我が家の敷地内に忍び込んで反応させていた事になります。
 
 なお、私は、日中に外出する際に、我が家のセンサーライトや防犯チャイムを、一つのスイッチで一括して電源を入れて出掛けてい、三台の防犯チャイムが、私や車に反応して、「うるさいぐらい」に防犯チャイムが鳴ってい、また、夜にスイッチを入れると、最初にセンサーライトが5分ほど点灯し続けると共に、三台の防犯チャイムが、それぞれ、確認の為に、数十秒間の間隔をおいて、それぞれ二回ずつ鳴りますので、正常に動作している事を確認でき故障ではありません。
 
 前記の、爺は、前記のように、2013年11月13日(水曜日)の夜から、全く、我が家のセンサーライトや防犯チャイムを反応させていませんが、その理由は、2013年11月13日(水曜日)の夜より少しだけ早い日時(少し前)に、爺が車を駐車して置いた所で、警察官が待っているなどして、警察官に職務質問をされたのではと推測しています。
 
 最近、前記の、爺は、連日のように、午前4時台から午前5時00分、5時05分、5時10分頃にかけて、我が家のセンサーライトや防犯チャイムを反応させていたので、その時間帯に警察官に職務質問をされたのではと推測しています。
 
 深夜から早朝にかけて、交番のパトカー(スズキソリオ)が、住宅街の中の道路を含めて町内をパトロールしている事を、私は知ってい、爺の「例の軽ワンボックス」が駐車してあるところを、交番のパトカーに何度も目撃されて、不審を懐いた警察官に職務質問をされたのではと推測しています。
 
 あるいは、爺の「例の軽ワンボックス」が駐車してあるところを、早朝から働いている方に何度も目撃されて、不審を懐かれ、警察に連絡され、待ち伏せていた覆面パトカーの警察官に、職務質問をされたのではと推測しています。
 
 いずれにしても、前記の、爺は、警察官の職務質問に対して、警察官が納得するような説明は出来なかったのではと推測しています。
 
 深夜早朝の真っ暗な時間帯に、居住地から離れた住宅街に車を駐車して、住宅街を散歩をしていたとは言えないのでは。
 
 深夜早朝の真っ暗な時間帯に、知り合いを訪ねて来たとも言えないのでは。
 
 チラシや商品を持っていないので、深夜早朝の真っ暗な時間帯に、チラシを配ったり、商品を配達していたとも言えないのでは。
 
 いずれにしても、職務質問をした警察官は、爺の説明や行動の不審さから、先ず「泥棒」を疑ったのでは。
 
 警察の端末で前科照会をしたり、「泥棒」を担当している部署に情報を伝えたかも知れません。
 
 ピッキングなどで錠前を解錠して、他人の家に何度も侵入して、冷蔵庫内の飲食物(犯行メッセージから推測するとカルピス)に遅効性の毒物を入れるような人間が、前科無しとは思えず、多分、前科だらけではと思っています。
 
 「例の軽ワンボックス」のナンバープレートの地名の後の数字が二桁になっていますが、現在、当地では、軽の場合、地名の後の数字が480か580などの三桁であり、古い軽では地名の後の数字が二桁のナンバープレートも有りますが、「例の軽ワンボックス」の地名の後の二桁の数字は、非常に珍しく、ナンバープレートに注意しながら走行しても、全くと言えるほど見当たらず、相当昔に登録したナンバープレートで、登録してから一度も車の名義変更をしていないのではと推測しています。
 
 相当昔に登録したナンバープレートで、登録してから一度も車の名義変更をしていない理由は、娑婆と刑務所暮らしの繰り返しで、車が古い割りに稼動期間が少なかったからではと推測しています。
 
 警察の職務質問での不審さから、前記の、爺に関する情報が、警察に記録として保存されたのでは。
 
 また、前記の、爺の「駐車違反」に関する情報も、警察に記録として保存されているでは。
 
 
 前記の、爺は、2012年の夏頃に、私が住む町内の国道1号線の南に広がる畑作地帯の農道に、「例の軽ワンボックス」を何十日間も放置し続けて、警察に「駐車違反」で検挙されたのではと推測しています。
 
 『k社』の社長の妾の息子の犯行を手助けし続け、私への妨害や嫌がらせの為に、さまざまな人間を犯行に引き込む買収工作を請け負い続け、私と母への加害行為まで実行した準主犯の男の車か、その男に近い人間の車に関する記載。
 
 下記は、『k社』の社長の妾の息子の「共犯の爺」に関する文書の一部の抜粋で、図面は伏せます。
 
旧規格の軽ワンボックス車
メーカー ホンダ
車種 アクティ バン
色 シルバーメタリック
ルーフ形状 ハイルーフ
ナンバー 浜松■■ ■■■-■■
グレード ストリート
車体側面に■■の■■■■■有り
車体の正面や側面の下部に、ぶつけた様な凹み傷が有る
 
 上記の車は、『k社』の社長の妾の息子の犯行を手助けし続けた共犯(準主犯)の70歳位の男の車か、その男に近い人間の車と推測される。
 
 偽装工作の為に、車の名義変更や、ナンバーの変更している疑いも有ります。
 
 上記の車は、図面に記載したように、2012年の夏頃に、私が早朝に農道を散歩する際に、私が車を常に駐車する農道の近く(私の車から少し距離の有る位置の農道)に、私への嫌がらせとして、何十日間も違法駐車し続け、何十日間も車を放置し続けた為に、図中の(2)の農道の違法駐車の位置で、駐車違反で検挙されているのではと推測されます。
 
 図中の(2)の農道の位置は、脇に竹薮が在る上に道幅が狭く、農家のトラックの通行の邪魔になるような違法駐車の状態でしたので、農家の方が警察に連絡したかも知れません。
 
 図中の(2)の位置の農道は農家の車両の通行が多く、周辺に畑が多く、そんな農道に不自然な状態で、何十日間も違法駐車し続けたので、大勢の農家の方が目撃していると思います。
 
 あるいは、何十日間も違法駐車し続けた為に、パトロールしている警察車両に何回も目撃され、「一時停止の標識」の直ぐ近くに何十日間も違法駐車し続けたので、その結果、駐車違反で検挙されたかも知れません。
 
 ある日から、その車の姿が突然消え、その後、その車の存在を「誤魔化そう」「誤魔化そう」とする行動を現在まで続けています。
 
 図中の(2)の違法駐車の位置で、駐車違反で検挙されているのではと推測された後、暫らく警戒して、なりを潜めてい、その後、朝の日課の母を乗せてのドライブコースの途上にある、■■市西区■■町の「三島神社」の直ぐ北の農道で、ピッカピカの白色のクラウンの「マジェスタ」が、私を待ち伏せるように駐車していて、車内に、下記の私の自宅近くの「■■神社」の西の集会所の南に、車を駐車した車の車内で、日課で母を車に乗せてドライブに出掛けるのを見張っていた70歳位の男と同一人物に見える、70歳位の男が前方を見るだけで座っていました。
 
 その70歳位の男が駐車していた場所は、脇や頭上に神社の樹木が生い茂っていて、人気が無く、駐車して休憩する場所としては相当に不自然な場所で、その上に、ピッカピカの白色のクラウンの「マジェスタ」という高級車であり、相当に不審な状態でした。
 
 20年位前?の旧規格の軽ワンボックス車と、ピッカピカの白色のクラウンの「マジェスタ」という高級車との落差で、前記の軽ワンボックス車と無関係であるかのように「偽装」しようとしたのではと推測しています。
 
 ナンバーが「わ」である事は確認しませんでしたが、上記のクラウンの「マジェスタ」は高額の為、ほとんど、街で見かけず、多分、レンタカーだったのではと推測しています。
 
 上記以前に、私の自宅近くの「■■神社」の西の集会所の南に、ナンバーは確認していませんが、同じ車種、同じ色の車(■■■ ■■■■ ■■■■■■■■■)が駐車していて、車内で70歳位の男が、私が日課で母を車に乗せて、午後3時頃にドライブに出掛けるのを見張っていました。
 
          ・
          ・
          ・
          ・
          ・
 なお、駐車違反で検挙されたと推測される、「例の軽ワンボックス」が何十日間も放置されていた位置は、私が早朝散歩から、車に乗って帰る際の帰路として通っていた農道です。
 
 それ以前に、「例の軽ワンボックス」を何十日間も放置していた、国道1号線脇の農道では、私への嫌がらせとして、ほとんど効果が望めないと思って、露骨に、私が早朝散歩から、車に乗って帰る際の帰路として通っていた農道に、「例の軽ワンボックス」を何十日間も放置し続けたのでは。
 
 大胆にも、交通の邪魔になるような狭い農道に、「例の軽ワンボックス」を何十日間も放置し続けたので、農家の人を始め何百人もの人々に目撃されたのでは。
 
 西進して来た国道1号線が、旧来の国道1号線と、○○○バイパスの国道1号線に分岐するあたりの南に150メートルほどの農道、狭い農道の上に、道路脇に竹薮があり、更に道幅が狭くなっている所に、「例の軽ワンボックス」を何十日間も放置し続けたので、農家の車の通行の邪魔になり続け、農家の人を始め何百人もの人々に目撃され、多くの人の記憶に残っているのでは。
 
 
軽ワンボックスを何十日間も放置し続けた場所
 
 
「例の軽ワンボックス」を何十日間も放置し続けた位置は、前方、道路の左側、竹薮の一番手前の辺り、竹薮と「ゴミの不法投棄を防ぐネット?」との境の辺りです。
 
 なお、道路の先に見えるのは、○○○バイパスの高架道路、その先には「ゴルフの打ちっ放し」の高いネットが見えます。

 
 
 爺の居住地からは遠く、我が家からは1キロ強の近距離の農道に、「例の軽ワンボックス」を何十日間も放置し続けて、駐車違反で検挙された事について、前記の、爺は、刑事裁判で、裁判官にどう説明するのだろうか?
 
 爺が、詐欺師的に「口が巧く」ても、前科だらけでは、裁判官を「丸め込む」のは難しいのでは。
 
 爺がセールスマンになっていたら、トップセールスマンに成っていたかも?
 
 
 前記の、爺に関する情報が、「駐車違反」や「職務質問」として、警察に記録として保存されているでは。
 
 
 なお、前記の、爺が、警察に「駐車違反」で検挙されたと推測される時期に、西進して来た国道1号線が、旧来の国道1号線と、○○○バイパスの国道1号線に分岐するあたりの南70〜80メートルの農道に、私が日課の早朝散歩の為に車を駐車して、農道を散歩していると、何人もの農家の人に、私が「野菜泥棒」であるかのように不審な目で見られましたが、私への嫌がらせとして、前記の、爺が、「野菜泥棒」や「畑荒らし」をしたのではと疑っています。
 
 沢山の車が通る国道1号線や、周りの農道から丸見えで、遮る物が全く無い畑作地帯の、ど真ん中に、私の車が駐車してあったので、私に「野菜泥棒」や「畑荒らし」の嫌疑をかけて、居心地を悪くして、私が他の場所に駐車するように企んだのでは。
 
 なお、上記の場所は、我が家から車で、徐行や、ゆっくり走行で、5分ほどと近いので、私が早朝散歩をする際に、車を駐車して置く場所の一つとして、今でも使っています。
 
軽ワンボックスを何十日間も放置し続けた場所
 
 
「例の軽ワンボックス」を何十日間も放置し続けた位置は、前方、道路の左側、竹薮の一番手前の辺り、竹薮と「ゴミの不法投棄を防ぐネット?」との境の辺りです。
 
 なお、道路の先に見えるのは、○○○バイパスの高架道路、その先には「ゴルフの打ちっ放し」の高いネットが見えます。
 

 
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・で、私のパソコンに「スパイソフト」を仕掛けている『k社』の社長の妾の息子と、その「共犯の爺」に、罠を仕掛けられ、「ハメラレタ」と即座に分かりました。
 
 私のパソコンに「スパイソフト」を仕掛けて、私のインターネット利用を監視している『k社』の社長の妾の息子を牽制する為に、私がサーチエンジンの検索キーワードとして、「社長 無理心中 妾 子」、「社長 妾 無理心中 子」、「妾 無理心中 子」、「社長 倒産 妾」、「社長 破産 妾」、「妾」、「妾 職業」、「売春婦」、「娼婦」、「パンパン」、・・・・・とさまざまな検索キーワードを、連日のように入力していることが、『k社』の社長の妾の息子には、相当に気に障るのでは。
 
 
 過去に、さまざまなネットショップで「USBメモリ」や「SDHCカード」を沢山購入したので、ネットショップの従業員を買収して、「USBメモリ」や「SDHCカード」の「ブートセクタ」などにウイルスなどを忍ばせて、私のパソコンに「スパイソフト」を仕掛けたのでは。
 
 『k社』の社長の妾の息子の「共犯の爺」は、今でも、連日のように、夜間から早朝ににかけて、我が家のセンサーライトや防犯チャイムを反応させてい、一晩に時間をおいて二回や、午前零時を挟んで二回反応させる事も珍しくありません。
 
 多分、『k社』の社長の妾の息子の「共犯の爺」は、『k社』の社長の妾の息子から相当な報酬を得ているので、この寒い時期の夜間から早朝ににかけて、住居不法侵入(犯罪行為)を連日のように繰り返しても、職業(娑婆職)と考えれば、警察に捕まる危険のある「娑婆職」より遥かに割が良いのでは。
 
 なお、我が家の門口から玄関までの経路は長く、門口から5メートル程度は侵入しないと、我が家のセンサーライトや防犯チャイムは反応しないので、相当立派な住居不法侵入(犯罪行為)です。
 
 『k社』の社長の妾の息子の「共犯の爺」は「丸刈り頭」ですが、その理由は、娑婆と刑務所暮らしの繰り返しで、『k社』の社長の妾の息子の「共犯の爺」にとって、娑婆に出た時に、「丸刈り頭」と「長髪」の繰り返しでは、娑婆で近所の人々に不審を懐かれるからで、「丸刈り頭」であれば、娑婆と刑務所で髪型を統一できるからでは。
 
 『k社』の社長の妾の息子の「共犯の爺」の例の「軽ワンボックス」のナンバープレートの地名の後の二桁の数字は、ナンバープレートに注意しながら走行しても、全く、一度も、お目にかかっていず、非常に登録年度の古い車と推測され、相当に古い割りに塗装の状態が良い理由は、娑婆と刑務所暮らしの繰り返しで、古い割りに稼動期間が少なかったからではと推測しています。
 
 当地で、古い軽自動車では、ナンバープレートの地名の後の二桁の数字が、「40」、「41」、「50」、「51」などは結構見ますが、爺の例の「軽ワンボックス」のナンバープレートの地名の後の二桁の数字は、皆無と言えるほど珍しいので、もし、他の人の軽のナンバープレートでも存在すると迷惑をかけるので、数字を完全には記載しませが一部記載します。
 
 『k社』の社長の妾の息子の「共犯の爺」の例の「軽ワンボックス」は、貨物車登録のバンですので、ナンバープレートの地名の後の二桁の数字は「4?」です。
 
 『k社』の社長の妾の息子の「共犯の爺」は、『k社』の社長の妾の息子から相当な金を引き出していて、相当な金持ちのはずなのに、なぜ、あんな古い旧規格の軽に乗っているのか不思議でした。
 
 私には全く無い発想なので、これまで気付きませんでした。
 
 その理由は、生活保護を受けていて、生活保護費を不正受給しているからで、例え中古の軽自動車でも、新しく車を買うと、市に「生活保護費の支給を打ち切られる心配がある」からだと思います。
 
 『k社』の社長の妾の息子(カモ)から、さまざまな理由を作って次々と金を引き出し、年に数千万円、これまでに数億円の金を手にしているかも知れないのに、それを隠して、生活保護費を不正受給し続けているのは詐欺で、前科だらけで、これまで、娑婆と刑務所の往復の繰り返しでは、「生活保護費の不正受給」を摘発されれば刑務所行き確実では。
 
 『k社』の社長の妾の息子は、「鴨が葱を背負って・・・」の「カモ」そのものであり、端から見れば、まるでピエロでは。
 
 『k社』の社長の妾の息子の場合、「鴨が葱だけでなく、醤油や砂糖、味醂、調味料も背負って、俎板や包丁、鍋まで引きずって・・・」では。

 
 
 
 
 前科だらけで、これまで、娑婆と刑務所の往復の繰り返しの上に、相当な高齢では仕事には全く有り付けず、その上に、娑婆と刑務所の往復の繰り返しでは、国民年金すら無いのでは。
 
 爺の収入源は生活保護費だけだったのが、「鴨が葱を背負って・・・」で、『k社』の社長の妾の息子(カモ)は、カモ様様では。

 
 
 
 
 私には、爺が『k社』の社長の妾の息子(カモ)を利用して、間接的に、『k社』から、どんどん金を盗み出しているように見えます。
 
 「飛ばしの携帯(他人名義の携帯電話)」と「他人名義の銀行口座」を使うだけで、後は、口先だけで、どんどん金が入ってくるのだから、堪えられないのでは。
 
 爺の犯罪者人生の内で、「最高の荒稼ぎ」をしたのでは。

 
 
 
 
 
 
 
 『k社』の社長の妾の息子(カモ)から、さまざまな理由を作って次々と金を引き出し、年に数千万円、これまでに数億円の金を手にしているかも知れないのに、全く所得を申告せず、税金を一円も納めていないのでは、巨額脱税で摘発されれば、前科だらけの爺は刑務所行き確実では。
 
 有名な大企業の職場の責任者まで、何人も買収してい、そんな大企業の社員が、ほいほいと買収されて犯行に協力するのは、相当な金を渡しているからだと思います。
 
 「爺」と「買収した実行犯」の取り分が、「半々」だとは限らず、極端に言えば「9対1」、むろん爺が「9」の上に、爺は全ての犯行から金を獲てい、長年の間には数億円の荒稼ぎをしているかも知れません。
 
 
 爺の「生活保護費の不正受給」に関しては、『k社』の社長の妾の息子に関するざまな証拠を添え、私のホームページの、さまざまなページのURLを記載した手紙を、書留郵便で、自治体の長である市長宛てに出そうかと思っています。
 
 爺の「巨額脱税」に関しては、『k社』の社長の妾の息子に関するざまな証拠を添え、私のホームページの、さまざまなページのURLを記載した手紙を、書留郵便で、税務署の長である■■西税務署長宛てと、■■東税務署長宛て、更に名古屋国税局の局長宛て、国税庁の長官宛てに出そうかと思っています。
 
 これまでの集大成として、爺の「生活保護費の不正受給」、爺の「巨額脱税」、爺の、さまざまな犯罪に関して、『k社』の社長の妾の息子に関するざまな証拠を添え、私のホームページの、さまざまなページのURLを記載した手紙を、
書留郵便で、■■中央警察署長宛て、県警本部長宛て、・・・と、さまざまな警察組織の長宛てに出そうかと思っています。
 
 これまでの集大成として、爺の「生活保護費の不正受給」、爺の「巨額脱税」、爺の、さまざまな犯罪に関して、『k社』の社長の妾の息子に関するざまな証拠を添え、私のホームページの、さまざまなページのURLを記載した手紙を、書留郵便で、警察組織の、さまざまな長宛てにも出そうかと思っています。
 
 当然の事ですが、下記の軽ワンボックス車の情報も記載します。
 
旧規格の軽ワンボックス車
メーカー ホンダ
車種 アクティ バン
色 シルバーメタリック
ルーフ形状 ハイルーフ
ナンバー 浜松■■ ■■■-■■
グレード ストリート
車体側面に■■の■■■■■有り
車体の正面や側面の下部に、ぶつけた様な凹み傷が有る
 
 予想される懲役年数と爺の年齢から、爺は刑務所から生きて出てこれないのでは。

 
 
 
 なお、昨年に、ある銀行のATMで、カードで口座の残高確認を試み、暗証番号の候補を二つ入力してみたら、二回とも「暗証番号または残高を確認してください」というような表示が出ましたので、暗証番号が合っていても残高がゼロだと、口座にアクセス出来ないのだろうかとも思いましたが、それ以来、口座の残高確認は一切していませんので、残高が在るのか無いのか全く不明なままです。
 
 私のパソコンに「スパイソフト」を仕掛けている『k社』の社長の妾の息子を「騙す」ために、ネットで、さまざまな車のカタログ、それも中途半端な価格帯の車のカタログを見たのは、米国での民事訴訟で勝訴して、賠償金一兆円(最低???億円以上)を得た時を想定してであり、今後、例え、米国など海外で、毎年500億円得ても、半分は社会福祉に寄付しても、誰でも買えるような中途半端な価格帯の車以上の車は買わないという事です。
 
 『k社』の社長の妾の息子は、上記に騙されたようですが、心の卑しい「妾」の「子」の、『k社』の社長の妾の息子は、上記の口座の金を、私が「ネコババ」するとでも思ったようですが、昨年以来、口座の残高確認は一切していませんので、残高が在るのか無いのか全く不明なままです。
 
 
 なお、
別記のような調子で、安価な物ばかりですが、さまざまの物の予備を大量に保管してい、高さ180センチ×幅90センチのスチール棚10台ほどに収まらないほど予備があり、『k社』の社長の妾の息子が、私のネット通販の利用を妨害しても、ほとんど効果が有りません。
 

 
 『k社』の社長の妾の息子の「共犯の爺」は、今でも、夜間から早朝ににかけて、我が家のセンサーライトや防犯チャイムを反応させています。
 
 未だ、■■市長宛て、■■西税務署長宛て、■■東税務署長宛て、名古屋国税局の局長宛て、国税庁の長官宛て、■■中央警察署長宛て、県警本部長宛て、・・・と、さまざまな警察組織の長宛て、検察組織の、さまざまな長宛てに、『k社』の社長の妾の息子に関するざまな証拠を添え、私のホームページの、さまざまなページのURLを記載した書留郵便の手紙を出していませんが、もし、これを実行しても、前科だらけの爺は無事でいられると思っているのだろうか?
 
 どこの誰と「バレバレ」の「前科だらけの爺」と、「飛ばし」の携帯電話や、他人名義の預金口座を使って、正体を隠していた人間とでは、「月とスッポン」であり、雲泥の差がある。
 
 なお、「飛ばし」の携帯電話や、他人名義の預金口座の所有も犯罪だ。
 
 

 
 爺は、私の車に仕掛けたGPS発信機(GPS受信機と携帯電話の仕組みを組み合わせたような物)を使って、私の車の位置をリアルタイムで監視していて、私が早朝散歩の場所まで車で行くと、既に、何人もの人間が、さまざまな服装で、その途上や周辺で待ち構えていたり、散歩中に、次々と周りを、さまざまな服装で、散歩やジョギング、サイクリングなどを装って、うろつかせたりさせてい、日に5人も10人も動員しています。
 
 一人の日当を1万円として、それだけでも、日に5万円も10万円も「ばら撒いている」ことになります。
 
 まるで、私の体にGPS発信機を仕掛けているのか、あるいは、衛星の地上監視カメラで追跡しているかのように、私が散歩している途上の位置を、爺は常に把握していて、雇った人間達に携帯電話で、それぞれに次々と行動を指示しています。
 
 周りの見通しの効く位置に、車を駐車して、私の散歩コースを監視している人間を何度も目撃していますので、私の行動を監視する人間も雇っています。
 
 私の車に仕掛けたGPS発信機(子供が携帯している小型のGPS端末のプリント基盤のような物?)は、カーラジオの電源(オーディオ)のヒューズを抜いたら一台は動作しなくなり、更に、シガーソケットの電源(アクセサリー)のヒューズを抜いたら、もう一台も動作しなくなりましたが、まだGPSで監視できていたので、少なくとも、GPS発信機を三台仕掛けていることになります。
 
 三台という台数の意味は、携帯電話(GPS発信機)の電話会社の社数で、基地局の配置の位置の関係で、ある社の携帯電話が「圏外」になっても、他の社の携帯電話で監視し続けられるようにする為では。
 
 私がネット通販で「スネークカメラ」を購入したら、爺が、「GPS発信機は下の方には無いよ」と暗示したので、車のダッシュボードを外してGPS発信機を仕掛けたのかと、ネット上に「素人では困難」と書かれていましたが、ダッシュボードを自分で外して調べてみましたが何も有りませんでした。
 
 エアバッグが誤作動して怪我をする危険があるので、バッテリーのマイナス端子を外し、念の為に、端子にビニールテープ巻いて絶縁し、10分以上経過してから、さまざまなボルトや、さまざまなパネル、コネクターを外して、 ダッシュボードを外しましたが、その労力が大変で、ダッシュボードを外してまでGPS発信機を仕掛けたのではないと思いました。
 
 携帯電話の基地局の偽の電波を発信する、「携帯電話妨害機」を車の電気配線の近くに設置して、携帯電話と同じ周波数帯、三波の妨害電波を車の電気配線に誘導すると、電波の弱い携帯電話の基地局から遠い所では、仕掛けられているGPS発信機が「圏外」になる事や、ある自動車部品にアルミテープを貼って、全体をアルミでシールドしても効果が無い事、仕掛けられているGPS発信機が安定して送受信している事などから、車の電気配線をアンテナとして利用していると推測できます。
 
 電気配線をアンテナとして利用する方法は、屋内で使用する三角タップや電気器具に仕掛けた盗聴器に於いて、屋内配線や電力会社の屋外配線をアンテナや電波の経路として利用するのと同じであり、盗聴器の専門業者なら当然利用する方法だと思います。
 
 これまでのさまざまな状況を総合して考え、盗聴器の専門業者が、ある自動車部品の内部にGPS発信機を仕掛け、爺に買収された某ディーラーの整備士が、その自動車部品を、私の車の元の、ある自動車部品と取り換えたのではと推測しました。
 
 上記の方法であれば、盗聴器に関しては素人の整備士でも、簡単に、車にGPS発信機を仕掛ける事ができます。
 
 その自動車部品(税込みで約二万三千円)をディーラーの部品課に依頼してメーカー取り寄せし、自分で交換しようとしましたが、一部のコネクターが外れず、コネクターのストッパーを押したり、倒したりする以外の外し方があって、無理に外して壊すと走行できなくなる心配があるので、30分立ち合い車検をして頂いている、近くのモータースさんに交換して頂きましたが、ネットに工賃一万四千円と記載してありましたが、工賃三千円ほどで交換して頂きました。
 
 上記の交換作業で、一部のコネクターが硬くて、指だけでは外せず、マイナスドライバーを改造した工具で「こじて」外しましたので、爺に買収された、前記の某ディーラーの整備士が、簡単には外せないように、コネクターに細工をしたのかも知れません。
 
 上記を終えて帰宅すると、爺に雇われた?郵便配達が、我が家の入り口の直ぐ近くに、これ見よがしに、赤いバイクを停めて待ち受けてい、郵便箱に「県民共済」のチラシが入れられてい、赤いバイク+県民共済の組み合わせによる、「殺すぞ」という脅迫かと思いました。
 
 もう、爺による、私の車に仕掛けたGPS発信機での監視から開放されたと思ったら、まだ、GPS発信機で監視できてい、上記の「県民共済」のチラシは、「保険として別のGPS発信機」を仕掛けてあるというメッセージだと気付きました。
 
 そのGPS発信機が車の何処に仕掛けてあるのか考え、前記の、ある自動車部品の「兄弟部品?」に仕掛けてあるのではと推測し、交換しようと、ディーラーの部品課に電話して訊いたら、税込みで約三万円とのことで、GPS発信機が仕掛けて在るのか不明の段階で、約三万円は高いと思い、ヤフーオークションで中古の部品を二台、それぞれ二千円で「即落」しました。
 
 私はヤフーオークションの「本人確認」をしていませんので、入札資格が無いので、地元の「入札代行業者」と、ネット上の「入札代行業者」に、それぞれ一台ずつ落札を依頼しました。
 
 爺は、私の車に仕掛けたGPS発信機で監視していて、地元の「入札代行業者」に依頼した事を察知して、私が車で出向いた先の、その業者を買収して、その業者の所に落札品が届いても、私に電話連絡しないようにさせ、そのことを暗示する為に、我が家に「電話・間違い」を装った人間を来させました。
 
 一日遅れで落札代金を入金したネット上の「入札代行業者」の方が、昨日入金で、本日、九州から落札品が宅急便で我が家に届いたのに、同じオークション業者の落札品であり、届け先が同じ市内であり、依頼した直後に「即落」した事もヤフーオークションで確認してい、二日経っても届かないという事はありえません。
 
 爺の行動は、前記の、ある自動車部品の「兄弟部品?」にGPS発信機を仕掛けている事を認めているのと同じであり、爺は、相当に追い詰められていて?、判断力が無くなっているのでは。
 
 なお、前記の自動車部品が何かは、「・・・・・・知りえない秘密の暴露」の意味から、証拠能力が無くなるといけませんので明かせません。
 
 また、私の車に取り付けられていた元の自動車部品は、一切手を付けづに、そのまま保管します。
 

 
 9月18日の夜に、爺に買収されている、前記の地元の「入札代行業者」のババアからファックスが送られて来て、「商品が届いたので電話しましたが出なかったので、ファックスを送ります」「明日の10:00から12:00頃までいます」との文面で、翌日の9月19日の10時過ぎに出向いたら、黒い服装をした別のババアが、「出掛けていて、夜にならないと帰って来ません」「多分、明日は居ると思います」との事で、車で、片道30分、往復一時間掛けて無駄足を踏まされました。
 
 多分、明日行っても「居留守」で、また車で、片道30分、往復一時間の無駄足を踏まされますので、爺に買収されている、欲の皮の突っ張ったババアを相手にするのは止めて、品物は放棄しました。
 
 総額4360円の損害ですが、これ以上係わっても、爺の思う壺です。
 
 爺の上記の行為は、ますます、前記の、ある自動車部品の「兄弟部品?」にGPS発信機を仕掛けている事を認めている事になるのに、爺は、相当に追い詰められていて?、判断力が無くなっているのでは。
 
 己が楽をして大金を得る為に、何の落ち度も無い人間に加害し続けるとは、本当に人間のクズだ。
 
 爺の「娑婆職」は、「詐欺」や「窃盗」で、刑務所での懲役以外では真ともに働いた事が無いのでは。
 
 官営の無料のグループホームに入って、臭い麦飯をたっぷり食べて、「お迎えが来る」まで、汗水を流して、たっぷり働いて下さい。
 
 なお、前記の、ある自動車部品を分解して、内部の構造を調べたいので、予備として、もう一台、前記のネット上の「入札代行業者」に落札を依頼しました。
 
 部品の年式が新しいので、即落価格が二千円から三千円になりましたが、それでも、新品に比べたら遥かに安いです。
 
 上記の欲の皮の突っ張ったババアの「入札代行業者」は、飲食店の片隅に、デスクトップパソコンと液晶ディスプレイが、それぞれ一台あるだけで、複数の検索キーワードを入力する場合には、キーワードとキーワードの間にスペースを入れないと、一つの検索キーワードとして扱われる事すら知らない、パソコンやインターネットに不慣れな「相当に頼りないババア」で、多分、「ネットオークションへの出品」や「入札代行」を依頼する人は少ないのでは。
 
 上記の行為に対して、爺に報復する事にしました。
 
 
爺の、例の軽ワンボックス車に関して、ナンバーを明かさなければ問題ないと思いますので、「メーカー」と「車種」、「グレード」を明かします。
 
 「メーカー」は「ホンダ」
 「車種」は「アクティ バン」
 「グレード」は「ストリート」
 
 爺の顔に関しても、少し明かします。
 
 爺の顔の輪郭は「丸顔」で、「角張った顔」や「面長の顔」では有りません。
 
 過去に、我が家に、居空き(住人が在宅している家に泥棒)が入った時に、警察が犯歴の有る人間(窃盗の常習犯)の顔写真、数十枚?を持って来て見せましたが、前科だらけ?の爺の顔写真も警察に有ると思いますので、「詐欺」や「窃盗」の常習犯の顔写真を見れば、この男ですと特定できるのではと思います。
 
 目撃した当時、爺は小柄で、標準的な体型で、「ガッチリした筋肉質の体型」や「肥満体」では有りませんでしたが、爺は数億円?の荒稼ぎをしたので、現在の体型は分かりません。
 

 
 散歩中の私の周りを、黒い服装でノーヘルメットの男が、これ見よがしに、一時停止の交通標識を無視して走行するような事などをして、「法なんか無視」、「殺すぞ」と暗に脅迫しています。
 
 私が車で市内をドライブしていると、GPSで車の位置をリアルタイムで監視している爺は、私のワンパターンのドライブコースを先読みして、私の車の周りに、次々と、さまざまな車や自転車、人を現れさせ、さまざまな行動をさせ続けています。
 
 爺は、インターネットのサイト上か、携帯電話のサイト上に、人を募集するサイトか掲示板を開設していて、「金払いが良く、相当に気前の良い」爺として、地元では相当に有名なはずで、「いつでも依頼を引き受けます」と言う人間が、「割の良い短時間アルバイト」として、数千人も、数万人?も、住所や携帯電話の番号、所有している車のメーカー名、ナンバー、車種、年式、グレード、車体の色、性別、年齢、体格、容姿の特徴、特技、趣味、所有している物、犬を飼っているか、飼っている犬の色など、さまざまな個人情報を登録しているのでは。
 
 上記には、外車や高級車のオーナーも登録していますので、そのような人々でも「割の良い短時間アルバイト」だと思うような、相当な報酬を支払っていると思います。
 
 爺は、金で手懐けた大勢の人々を動員して、さまざまな服装で我が家に来させたり、私が庭にいると声を掛けてこさせたりと、相当に気前よく金をばら撒き続けています。
 
 共犯であっても、実際は、この爺が、私への妨害や嫌がらせの為の買収工作や、私への妨害や嫌がらせの為の人間を雇う事を口実にして、『k社』の社長の妾の息子から、どんどん金を引き出してい、『k社』の社長の妾の息子を利用して、間接的に、今までに数億円の金を『k社』から盗み取っているかも知れません。
 
 実質的には、詐欺師の爺が、『k社』の社長の妾の息子を利用して、間接的に、『k社』から、どんどん金を盗み取ってい、今までに数億円の金を『k社』から盗み取っているかも知れません。
 
 より多くの人間を買収したり雇えば、より多くの金を、『k社』の社長の妾の息子から引き出せるので、現在も、相当に気前よく金を、ばら撒き続けてい、今までに、数千人の人間を買収したり雇ったりしています。
 
 爺は、まるで、平成の「紀伊国屋文左衛門」のようです。
 
 元祖の「紀伊国屋文左衛門」は自分の金ですが、爺は、『k社』の社長の妾の息子を利用して、『k社』から、間接的に盗んだ大金を相当に気前良くばら撒いています。
 

 
 2014年の10月に、私の車に仕掛けられていた、前記の三台のGPS発信機を、三台共に動作しないようにしたので、もう、私の車に仕掛けられていたGPS発信機を使った監視は、爺には出来なくなりました。
 
 室内のヒューズボックスから、カーラジオの電源(オーディオ)のヒューズと、シガーソケットの電源(アクセサリー)のヒューズを抜いて、それらの電気配線から電源を取ったGPS発信機の二台を動作しなくし、残りの、もう一台のGPS発信機が、天井のルームランプの配線から電源を取って、天井の内張りの裏に仕掛けられている事を、「携帯電話妨害機」を使って突き止め、配線の途中にあるコネクターを抜いて、電源を断ち、GPS発信機を動作しなくしました。
 
 カーラジオの電源と、シガーソケットの電源から電源を取ったGPS発信機の二台は、車のカーペットを捲っただけでは見つからない、車のベンチレーターの「ファンユニット」の奥に仕掛けられているようです。
 
 上記までの間には、仕掛けられているGPS発信機を動作しなくする為に、車のダッシュボードを外したり、室内のヒューズボックスを新品に換えたり、室内のヒューズボックスの裏に付いている「コンピュータ」を新品に換えたりと、無駄な、多くの時間と費用を費やしました。
 

 
 GPS発信機に因る監視無しでも、爺は、連日のように何人もの人を使ったストーカー行為を続けてい、爺は、『k社』から、間接的に盗んだ大金を相当に気前良くばら撒いて築いた、広範囲に散らばる「人のネットワーク」を使って、私の限られた散歩場所や、車の移動ルートの要所、要所に網を張り、私の車や私を見つけ出し、見つけ出すと、直ちに、その位置、その位置の近くにいる人を使って、ストーカー行為を行なっています。
 
 最近は、土日や祝日には、早朝散歩をする代わりに、
自転車で「無駄走り」(ツーリングとか、サイクリングと言うような上等なものでは有りません)をしていますが、自転車は車と違って、ナンバーや車種、色などを手配して、人に見つけ出させたり監視させたりする事が出来ないのに、それでも、私を見つけ出し、見つけ出すと、直ちに、その位置、その位置の近くにいる人を使って、ストーカー行為を行なっています。
 
 車を使った長距離の「無駄走り」をするとガソリン代が嵩みますが、自転車での「無駄走り」では、費用が掛からない上に運動になり、車道と段差で隔てられていて安全な歩道や、見通しが良く、ほとんど車が通らない農道を、周りの景色を見ながらのんびりと走れば、「散歩代わり」になり、しかも、散歩より多くの景色を眺められます。
 
 自転車を使った「無駄走り」が楽しくて、以前から持っていた「20インチの折りたたみ式のBMX」に加えて、最近、「27インチのクロスバイク」を購入し、一回の走行距離が20キロ台から、30キロ台に伸び、時間さえ許せば、一回に50キロでも、60キロでも走れそうです。
 
 構造が簡単な、自転車のギヤなどを交換する為に「自転車用の工具セット」を購入ました。
 
 「20インチの折りたたみ式のBMX」の後輪のハブ・ベアリングが損傷していることが分かったので、「アマゾン」で、「20インチの完組みリム」を購入して、前記と取り替えたり、前輪のハブを分解して、ボールベアリングやベアリング受けを掃除して、新しいグリスを詰めたりしたり、ギヤ(ハブフリー)を外して掃除したり、変速機を調節したり、タイヤやチューブを替えたりしたら、外観は、それなりにですが、走行面では新品同様?になりました。
 
 素人が弄り回したので、行き成り遠乗りをして、遠くから自転車を押して歩いて帰って来る羽目に成るといけないので、暫らくは近距離で様子を・・・・・?
 
 過去に、母が、「良いのが有るなー」と言った、思い出のある自転車ですので、新しい自転車を買うより高くついても、当面乗り続けようと思います。
 

 
 爺は、人を使って我が家を偵察させて、前記の自転車を何処に保管しているか探った疑いがあります。
 
 爺は、もう、私が自転車を何処に保管しているか確認したと思います。
 
 自転車は二台共、我が家の別棟の物置の中に保管してあり、私が外出する際には、必ず、引き戸に鍵を掛けていました(内部はお宝の山?、あるいは、ガラクタの山?)が、これからは、在宅していても、夜間には引き戸に鍵を掛けておきます。
 
 爺は、夜間に我が家に忍び込んで、自転車のブレーキワイヤーに塩酸などを滴して、ブレーキワイヤーを腐食させて、突然、自転車のブレーキが効かなくなって、私が交通事故死したかのように見せかけて、私を殺害する完全犯罪を企んでいるのだろうか。
 
 上記を、ここに記載した以上、上記のような事をしても、もう、完全犯罪では有り得ません。
 
 爺は、私が車で早朝散歩に出掛ける際によく通る、近くの県道へ出る脇道と県道とが交わる交差点に、黒猫の屍骸を置いたり、休日に、私が早朝散歩の代わりに、自転車で「無駄走り」をするコースの途上の路肩に、黒猫の屍骸を置いたりしていますが、間単に「黒猫の屍骸」を入手できるとは思えませんので、目的の為なら手段を選ばない、簡単に動物の命を絶つ、小柄ではあっても、相当に冷酷な犯罪者だと思います。
 

 
 今度は、自転車で「無駄走り」をするコースの途上、近くを通ると、私が必ずチェックする「ある施設」の直ぐ先の道路の路肩に、「くすんだ灰色と黒の縞」の猫の屍骸が置いてあり、ご丁寧にも、その猫の屍骸の尻の直ぐ後ろに、沢山の猫の糞が置いてあり、「毒殺された」であろう事が分かるようにしてありました。
 
 上記の直ぐ先の農道で、直前に起きた交通事故が起きてい、事故現場の脇を通ってみると、大型トラックに乗用車が追突した事故で、大型トラックの所有会社名や、乗用車のメーカーと車名、色、それぞれの運転者の服装の色などに意味を持たせた、私への「脅迫」や「嫌がらせ」を目的とした、「やらせ」の交通事故だと思いました。
 
 上記の農道は、交通事故が起きるような場所ではなく、乗用車が大型トラックを見落とすはずがありませんし、追突するほど速度を出せる場所でもありません。
 
 大型トラックは、荷台が特別に頑丈なトラック(ユンボやブルドーザーなどの、土木建設機械を運ぶトラック)で、ほとんど無傷だと思いますが、乗用車は前部が大きく壊れてい、未だ新しい、車両本体価格260万円から300万円程度の車であり、車両保険を掛けていれば、修理代は掛からないにしても、査定が事故車扱いとなり、相当な査定損になる上に、任意保険を使えば、一気に保険料の割引率が低下し、その上に免許に事故点数が付くので、乗用車の運転者は、相当な報酬を受け取らないと割に合わないと思います。
 
 乗用車のナンバーは見ませんでしたが、金に困っていても、自分の車を故意に壊すのは忍びないので、レンタカーを使ったのかも知れません。
 
 上記の、やらせの交通事故に、レンタカーを使えば、自分の車は無傷であり、自分の車の任意保険も使わずに済み、修理もレンタカー会社任せで、何の煩わしさも無いと思います。
 
 乗用車の運転者は、見栄で高い車に乗っていても、懐は苦しく、目先の金が欲しかったのだろうかと推測しています。
 
 連日に渡る、爺による、人を使ったストーカー、ストーカーにはウンザリです。
 
 連日に渡る、爺による、我が家の電話の呼び出し音を鳴らす行為にもウンザリです。
 
 爺に聞かせる為に言った私の独り言の
 
 「有っても無くても、俺には何の影響も無いよ」
 
 「爺は、もし有ったら刑務所行きだ」
 
 「もう生きて出て来れないだろ」
 
 「自業自得だ」
 
 「何も無いのなら悠然としていればいい」
 
などと言ったのが、爺にとっては恐怖なのだろうか?
 
 爺は、交通事故に見せかけて、私を殺害する完全犯罪を、本気で企んでいるのだろうか。
 
 私は、
別のページに記載したように、交通事故には相当注意して行動してい、もし、私が交通事故で死亡したら、このページを読んで、疑ってかかって下さい。
 

 
 2015年1月24日の時点で、
 
 私が、車に「折りたたみ式の自転車」を積んで行って、さまざまな地域を「自転車で無駄走り」する度に、何人ものアルバイトと思える「エキストラ」が現れ、同様の自転車やスクーター、オートバイなども頻繁に現れています。
 
 
爺は、私の車に仕掛けたGPS発信機(GPS受信機と携帯電話の仕組みを組み合わせたような物)を使って、私の車の位置をリアルタイムで監視して、大勢の人にストーカー行為をさせ続けましたが、2014年の10月に、私の車に仕掛けられていた、前記の三台のGPS発信機を、三台共に動作しないようにしたので、もう、私の車に仕掛けられていたGPS発信機を使った監視は、爺には出来なくなっていましたが、また車にGPS発信機を仕掛けられたようです。
 
 2015年の1月の車検の為に、2014年の11月下旬頃に、車のタイヤを交換する為に、カー用品店に車を、40分から50分ほど預けた間に、車にGPS発信機を仕掛けられたとしか考えられません。
 
 前回のタイヤ交換も、同じカー用品店に依頼しましたので、爺は、予め、店の責任者を買収して待ち構えていて、タイヤ交換の40分から50分ほどの間に、車にGPS発信機を仕掛けた事になります。
 
 買収した店の責任者に、予め、GPS発信機を渡していたか、あるいは、店からの知らせを受けて、爺に依頼された人間が、急遽、店にGPS発信機を持って行ったかの、どちらかだと思います。
 
 車の電気配線の「+」と、ボディーアースの「−」に、GPS発信機の二本の電線を繋ぐだけであり、40分から50分あれば充分仕掛けられ、タイヤ交換作業を担当した人とは別の人が、GPS発信機を仕掛けたかも知れません。
 
 タイヤ交換作業を行なった人は、妙に「落ち着き払ってい」、犯行を誤魔化す為のポーカーフェイスだったのでは。
 
 上記の為に、店の責任者や実行犯に、100万円も、200万円も渡したのだろうか。
 
 詐欺師の爺は、「刑務所行き寸前」で、相当追い詰められているのか、あるいは、『k社』の社長の妾の息子を利用して、『k社』から、間接的に盗んだ泡銭なので惜しげが無く、金を使えば使うほど、より多くの金を、『k社』の社長の妾の息子を利用して、『k社』から盗み取れるからかは知りませんが。
 
 詐欺師の爺は、『k社』の社長の妾の息子の危機感を煽って、より多くの金を引き出そうとしているのだろうか。
 
 『k社』の社長の妾の息子は、詐欺師の爺に操られた「泥棒マシーン」では。
 
 なぜ、また車にGPS発信機を仕掛けられたと確信したかは、
今回の1月24日の無駄走りでは、車を置く場所を途中で変えた上に、サイクリングロードを使ったり、有名観光地巡りをしたりではなく、脇道の一般道を通っての無駄走りだったので、車の位置を把握していても、それを手掛かりにして、人を使って探し続けても、自転車に乗って走る私をなかなか見つけられず、初立ダムからの帰路に、やっと見つけ出して、そこから、人を使ったストーカーが始まり、その遅れを取り戻す為に、三河湾側の国道を通っての車での、帰路にも、黒ずくめのライダーの自転車やオートバイ、スクーターが次々と現れ続けたからです。
 
 子供用の自転車に乗った黒ずくめの子供の、直ぐ後ろに付いて走っていた、黒ずくめの男性などは、顔に「含み笑い」の表情を浮かべていました。
 
 その男性の「含み笑い」の表情には、「こんな、たやすいことで、万単位の金がもらえるなんて、ボロイ金儲けが有るものだ」と、込み上げてくる笑いを堪えているように見えました。
 
 爺は、私が、未だ、「また車にGPS発信機が仕掛けられている事に気付いていず」、また、「自転車での無駄走り」が、我が家から遠い地域であり、「そんな遠い地域の人を雇えないだろう」、「そんな遠い地域まで人を派遣できないだろう」という、「盲点を突いた犯行」の積もりのようですが、私は、車のタイヤを交換した直後から、日々の、さまざまな状況から、「また車にGPS発信機を仕掛けられた」と疑ってい、上記により、2015年1月24日の「自転車での無駄走り」で、「また車にGPS発信機を仕掛けられた」と確信しました。
 
 爺は、一日、一日の沢山の人を使ったストーカー行為に、どれだけの金を使っているのだろうか。
 
 短時間アルバイトなので、日当は、一人1万円程度と想像していましたが、人によっては、3万円、5万円と、私の想像を超えるような高額の報酬を支払っているのでは。
 
 爺は、私が自転車で歩道を無駄走りしている横の車道を、爆音を立てて、「スーパーカー」を行き来させた事もあり、「スーパーカー」のオーナーが日当1万円で協力するとは思えません。
 
 利用価値の有る大者には、一回、5万円、10万円、車にGPS発信機を仕掛けるなど、発覚したら懲戒解雇や社会的信用の失墜など、危険度の高い大仕事を依頼する際には、100万円も、200万円も渡しているのかも知れません。
 
 どんな人間でも、犯行に、ホイホイ協力するのは、爺が「詐欺師的に口が巧い」からだけではなく、報酬の額が、私の想像を超える高額だからでは。
 
 『k社』の社長の妾の息子を利用して、『k社』から、間接的に盗み取った金の巨額さは、爺自身が一番良く知ってい、また、娑婆と刑務所の往復の繰り返しの人生で、財産を盗む「窃盗」が重罪で、盗んだ額が大きいほど罪が重くなる事を、爺自身が一番良く知っているのでは。
 
 『k社』の社長の妾の息子には、「大丈夫ですよ」、「お父さんは、貴方が可愛くてしょうがないんですよ」などと、おだて上げて安心させていても、米国で裁判になったら、『k社』の社長の正妻の子供達や、『k社』の株の、ほぼ半分を所有している『k社』の社長の姉か、妹の親族が黙っていないだろう事を、爺自身が一番良く知っているのでは。
 
 もし、『k社』の社長の妾の息子が警察に捕まれば、「初犯」の『k社』の社長の妾の息子は、警察の取調室で、「ピーチク、パーチク、雲雀の子」で、「訊かれていない事まで全部、ペラペラ喋る」であろう事を、爺自身が一番良く知っているのでは。
 
 なお、このホームページでは、『k社』の社長の妾の息子と記載していますが、現在は『会長』に就任してい、正確には、『k社』の『会長』の妾の息子です。
 
 現在は、『会長』の正妻の息子が社長に就任してい、正妻の他の息子も重役に就任してい、姓が違うので分かりませんが、『会長』の正妻の娘が居れば、その旦那も重役に就任しているかも知れません。
 
 『k社』の『会長』の妾の息子は、重役に就任しているのだろうか。
 
 『会長』に、法的な手続きにより認知されていて、法的に相続権があるのだろうか。
 
 上記のような事が成されていないのであれば、「正妻の子」とは扱いに歴然とした差があるのでは。
 
 なお、2014年5月19日付けで、「本人限定受け取り郵便」の「書留郵便」で、『k社』の『会長』や「社長」を始め、『k社』や、『k社』の子会社の役員、14人宛てに、実質的な本社の在る所在地宛てに、さまざまな証拠書類を添えて、「米国で民事訴訟を起こす」との警告の手紙を出しましたが、その後、郵便局から、「本人限定受け取り郵便」の「書留郵便」が、「本人が不在でした」との理由で、返送されて来たとの通知が有り、返送された14通全部を、私が引き取り、その全部を未開封の状態で、証拠として保存してあります。
 
 上記の「本人限定受け取り郵便」の「書留郵便」の、郵便局発行の「書留・特定記録郵便物等受領証」も、証拠として保存してあります。
 
 なお、最新の商業登記簿謄本を取って、『k社』や、『k社』の子会社の役員を調べて、上記の「本人限定受け取り郵便」の「書留郵便」を出しました。
 
 上記の結果に基づいて、2014年6月4日付けで、商業登記簿謄本の『k社』の登記簿上の本社所在地に宛てて、『k社』の『会長』や「社長」を始めとする役員、10人全員に、前記の「本人限定受け取り郵便」の「書留郵便」が送り返されてきた事を付け加えて、さまざまな証拠書類を添えて、「米国で民事訴訟を起こす」との警告の手紙を出しました。
 
 今度は、「書留郵便」が、1通も返送されて来ませんでしたので、『k社』の『会長』や「社長」を始めとする役員、10人全員が、さまざまな証拠書類を添えた、「米国で民事訴訟を起こす」との警告の手紙を受け取った事になります。
 
 しかし、『k社』の『会長』や「社長」を始めとする役員、10人全員からの返答は一切無く、完全に無視しました。
 
 上記の「書留郵便」の、郵便局発行の「書留・特定記録郵便物等受領証」も、証拠として保存してあります。
 
 『k社』の、上記のような無責任の限りでは、米国の民事訴訟で『k社』は「完敗」し、大変な損害賠償を科されるのでは。
 
 前記の「本人限定受け取り郵便」の「書留郵便」の、「郵便局からの通知」や「郵便局からの意思の確認」が、名指しした役員本人に伝えられているのだろうか。
 
 また、前記の「書留郵便」が、宛て先人の「本人」に届いているのだろうか。
 
 前記の「本人限定受け取り郵便・書留郵便」や、「書留郵便」が本人に届くまでの間の経路のどこかで、爺が、100万円も、200万円も渡して買収して、「本人に郵便物が渡らないようにした」と言うような事はないのだろうか。
 

 
 爺は、我が家の母屋と別棟(物置?)の間の空間での、「会話や生活音」を、常時、盗聴 ・監視しているので、その場所で、「私の独り言」を爺に聞かせる代わりに、爺に聞かせる「私の独り言」を文書として作成し、それを「テキスト読み上げソフト」で「MP3音声ファイル」に変換して、長さ一時間ほどの「MP3音声ファイル」を、SDラジオで再生して、繰り返し流してい、常時、盗聴・監視している爺は、その「私の独り言」に危機感を持っているのでは。
 
 私自身が、一々、「独り言」を言わなくても済み、非常に楽で、効果が大きいです。
 
 上記の、一時間ほどの「MP3音声ファイル」に含まれる「独り言」の一部は。
 
 
 携帯電話妨害機を使って、私の車の何処にGPS発信機が仕掛けられているか調べてい、先ず、助手席側のドアのパワーウインドーの配線から電源を取って、GPS発信機がドアの内部に仕掛けられていないか調べ、次に、GPS発信機がメーターパネルの内部に仕掛けられていないか調べ、その次に、運転席側のドアのパワーウインドーの配線から電源を取って、GPS発信機がドアの内部に仕掛けられていないか調べましたが、いずれにも仕掛けられていないようです。
 
 爺は、私が携帯電話妨害機を使って、GPS発信機が仕掛けられている位置を調べている事や、携帯電話妨害機の有効距離を承知しているので、携帯電話妨害機を使って発見できる位置や、携帯電話妨害機で妨害できる位置には、GPS発信機を仕掛けていないかも知れません。
 
 常時、電気が供給されている訳ではありませんが、ブレーキランプの配線から電源を取って、「テールランプ」や「ハイマウントブレーキランプ」の中や近く、あるいは、配線の途中に、GPS発信機を仕掛けているかも。
 
 GPS発信機の電源に、充電式の電池やスーパーキャパシタを使って、断続的な電気の供給からでも、その電気を蓄えて、連続して電気を使えるようにすれば、ブレーキランプの配線から電源を取れるのでは。
 
 「テールランプ」や「ハイマウントブレーキランプ」は、金属でできた車体の外側に設けられてい、車体の金属にシールドされていて、車内に携帯電話妨害機を設置しても効果が無く、また、GPS発信機の電源を断とうとしても、ブレーキ配線のヒューズを抜いたり、配線の途中のコネクタを外す事は、安全上、絶対に出来ないので、盗聴器の専門業者なら考えるのでは。
 
 私の車にGPS発信機を仕掛けたカー用品店の整備工場は、片側二車線同士で、交通量の多い、広い道路が交差する十字路の交差点の角に在り、車をリフトアップする油圧リフトが横一列に8台並んで設けられてい、交差点を右折する為に、右折専用レーンで列を成して停まっている車から、整備工場の整備スペースが、全て丸見えの上に、整備工場で何人もの整備士が作業をしてい、タイヤ交換とは無関係な、車の内張りや大きな部品を外すような、大掛かりで、目立つ行為は、し難いのでは。
 
 短時間でGPS発信機を仕掛ける事ができ、かつ、目立たないように、小さな作業で仕掛けられる位置に、GPS発信機を仕掛けたのでは。
 
 そのような位置は限られるように思えますが。
 

 
 「テールランプ」と「ハイマウントブレーキランプ」を外して、内部を透かして丹念に調べてみましたが、ランプの内部に、GPS発信機を仕掛けるスペースは見当たりませんでした。
 
 「テールランプ」と「ハイマウントブレーキランプ」が収まっている、車体の空間の中も、スネークカメラで見てみましたが、GPS発信機を仕掛けた形跡は有りませんでした。
 
 ドアの下の部分の、車体の「サイドレール?」に被せてあるプラスチックのカバーを外してみたら、車の後部の「テールランプ」や「ハイマウントブレーキランプ」、「リヤウインドーの熱線」、「後退灯」、「ナンバー灯」などにつながる電線の束が、車の左前部のヒューズボックスから、助手席側の「サイドレール?」の脇を通った後、前部座席の左端の下で左右に分かれて、座席の下のカーペットの下や、床の左右の端のカーペットの下、側面の内装の内側を通って後部に延びています。
 
 上記の内で、日中でも、ある程度の頻度で電気が供給され続けるのは、ブレーキランプの配線だけであり、携帯電話妨害機の設置位置を変えて、「しらみつぶし」に丹念に調べれば、何処にGPS発信機が仕掛けられているか突き止められるかも知れません。
 
 詐欺師の爺の執拗さにはウンザリです。
 
 全うに生きている私に加害し続ける、詐欺師の爺による「大勢の人を使った、執拗なストーカー行為」にはウンザリです。
 
 詐欺師の爺の結論としては、「無いから、するな」「無いから、するな」、「無いから、するな」の、執拗な繰り返しであり、詐欺師の爺にはウンザリです。
 
 詐欺師の爺に聞かせる独り言
 

 
 本日(2月7日)の「自転車で無駄走り」にも、爺に雇われたアルバイトと思える「エキストラ」が、さまざまな所で現れました。
 
 詐欺師の爺が、私の車に仕掛けたGPS発信機で、どこまで正確に、私の車の位置を監視できているか確かめる為に、無駄走りの地を、爺が予測できないように、渥美半島や御前崎ではなく、あえて、豊橋港の神野埠頭の辺りを「自転車で無駄走り」しました。
 
 その結論としては、詐欺師の爺は、GPSで車の正確な位置を、リアルタイムで監視できているのではなく、車が、どの携帯電話の基地局のエリア内にいるか確認できているだけでは。
 
 私の車に設置してある携帯電話妨害機の妨害電波で、GPS衛星からの微弱な電波は、かき消されて、GPS発信機の「GPS受信機」は、GPS衛星からの微弱な電波を受信できていず、GPSで車の正確な位置を測れていないのでは。
 
 到達した電波の強さは、距離の二乗に反比例するので、地上からの距離の遠いGPS衛星からの電波は、距離の極近い携帯電話の基地局の電波と比べて、地上に到達する電波は桁違いに微弱では。
 
 現に、私の車に設置してあるカーナビは、携帯電話妨害機の妨害電波で、全く、GPS衛星からの微弱な電波を受信できていず、表示されている地図は、以前のままで、「GPSを受信しました」という音声も全く流れず、完全に「フリーズ」の状態のままです。
 
 携帯電話妨害機の電源は、車の室内のヒューズボックスの空き端子の内で、車のキーを抜いても電源が供給され続ける端子から取ってい、電源の+ラインも、電源の−ライン(アースライン)も、GPS発信機の電源と共通であり、GPS発信機は、より強力に妨害電波を受けてい、GPS発信機の「GPS受信機」は機能していないと思います。
 
 携帯電話妨害機の電源を切った状態で、カーナビの「GPSテスト」をしてみると、写真のように、GPS衛星からの電波を受信している状態が表示されます。
 
カーナビ
 
 携帯電話妨害機の電源を入れた状態で、カーナビの「GPSテスト」をしてみると、写真のように、GPS衛星からの電波を受信できていない状態が表示されます。
 
カーナビ
 
 仕掛けられているGPS発信機の「GPS受信機」も、上のような状態で、GPS受信機として機能していないのではと思います。
 
 未だ、仕掛けられているGPS発信機と、携帯電話妨害機の距離が離れていて、携帯電話の基地局の強力な電波を妨害できていないだけで、その為に、車が、どの携帯電話の基地局のエリア内にいるか確認できているだけでは。
 
 詐欺師の爺は、その、「車が、どの携帯電話の基地局のエリア内にいるか」を手掛かりにして、後は、人を、要所、要所に配置して、私の車を探し出したり、私の車の進む方向を確認しているのでは。
 
 詐欺師の爺は、私の「自転車で無駄走り」の時と同様に、車で走行している時も、私の車を探し出したり、私の車の進む方向を確認する人を、要所、要所に配置してい、私は、爺に雇われた、それらの人々を目撃しています。
 
 詐欺師の爺は、上記のような人々を雇ってまで、GPSで車の正確な位置を、リアルタイムで監視できているように見せ掛けているだけでは。
 
 上記のような状態では、詐欺師の爺は、後方支援要員?を含めて、私へのストーカー行為の為に、どれだけの人を使い、どれだけの金を使っている事やら。
 
 そうまでして、GPSで車の正確な位置を、リアルタイムで監視できているように見せ掛け続けている理由は、私の「車での行動」を完全に見張っている事を示して、私にプレッシャーをかけたい為では。
 
 実際には、私の車を、人を雇って尾行・監視したりしない限り、もう、私の「車での行動」を監視できない状態では。
 
 私が車で、どこの店、どこの会社に行ったか等、私の「立ち回り先」は、爺には全く分からない状態では。
 
 車検の際に、プラスチック製のフロントグリルを、車体前部に固定している、プラスチックの「ピン」が一本飛んで(無くなって)いますと指摘されましたが、前記の
カー用品店の実行犯が、GPS発信機をしかけた位置を、ごまかす為に、故意に「ピン」を抜き去った、あたかも、「フロントグリルを外して、一本だけ「ピン」を挿し忘れた」のではと、私に疑わせる為の、姑息な「小細工」だと思います。
 
 エンジンルームの中は、雨水の跳ね返りを浴びる上に、高温になり、振動も有り、スパークプラグ等からの電気的なノイズも有り、更に、周りを金属で覆われてい、電波の受発信に適さない等、GPS発信機を仕掛けるには不向きな場所では。
 
 なお、今回のストーカーの詳細も、毎度と同じで、記載するだけの価値が無く、バカらしいので記載しません。
 
 その意味やメッセージを推測するのもバカらしいです。
 
 爺の「たわいも無い」、「けち臭い」、人を使ったストーカー行為にはウンザリです。
 
 爺には、「無いなら、無いで、いいだろ」、「うるせーなー」、「キチガイが」と呟いてしまいます。
 
 「爺は、今頃、臭い麦飯を食っているだろうなー」と思いながら、早朝散歩をしたり、自転車で無駄走りをするようになったら、さぞかし爽快だろうなと思っています。
 

 
 詐欺師の爺は、GPSで車の正確な位置を、リアルタイムで監視できているように見せ掛けているだけで、実際には、「車が、どの携帯電話の基地局のエリア内にいるか」を手掛かりにして、後は、金で雇った人々の目に頼っているのではと思っていますが、詐欺師の爺に、私の車での移動の情報を一切与えない為に、広帯域受信機や電界強度計を使って、仕掛けられているGPS発信機を探してみようと思います。 

 
 
朝顔・・・あさかお・・・「お早う御座います」
 
 
 もし、詐欺師の爺が刑事裁判で裁かれたら。
 
 窃盗罪で、
 
 被害額が巨額の上に、犯行が長い年月に及び、犯行が繰り返し行なわれ、犯行が極めて巧妙で、計画性が極めて高く、・・・・・で、窃盗罪で、刑の上限の懲役10年
 
 詐欺や窃盗が娑婆職の爺は、再犯加重で、最高刑の2倍まで刑を課す事ができるので、窃盗罪で、懲役20年
 
 傷害罪で15年以下の懲役
 
 傷害致死罪なら30年以下の懲役
 
 住居不法侵入罪で懲役3年
 
 
この火災が、爺の犯行であれば、重罪の放火罪も
 
 上記とは全く関連が無いので、別の刑事裁判で、
 
 巨額脱税で、刑の上限の懲役5年
 
 生活保護費の不正受給に因る詐欺罪で、刑の上限の懲役10年
 
 判決は一般的に、求刑の3割減?が相場?ですが、情状酌量の余地は皆無であり、判決は1割減?
 
 刑務所は、国により、高齢者でも、衣、食、住だけでなく、仕事や安全、医療まで保障されてい、爺にとっては、文字通りの「別荘暮らし」も悪くないのでは。
 
 人生を真面目に生きてきていれば、もう「楽隠居」をしている年齢で、これから「お迎えが来る」まで、臭い麦飯を食って、汗水流して働き続けさせられるとは。
 
 詐欺師の爺が、キチガイのように、大勢の人を使って、私にストーカーをしまくるのも当然だと思います。
 
 私の車に仕掛けたGPS発信機は、詐欺師の爺が、キチガイのように、大勢の人を使って、私にストーカーをしまくる為の、重要な道具です。
 
 「爺は、今頃、臭い麦飯を食っているだろうなー」と思いながら、早朝散歩をしたり、自転車で無駄走りをするようになったら、さぞかし爽快だろうなと思っています。
 
 

 
 
徒労に終わった、執拗な「人を使った付きまとい」と「脅迫」
 
 
 
 
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