我が家の庭の畑?
 
 2016年の秋
 
 写真の左側が、無人販売で買って来たニンニクの「鱗片?」を、庭の畑?に植えて、50日ほど経過した状態の葉ニンニクです。
 
 青虫などが発生する暖かい時期に、隣りのダイコンに、残留毒性の強い「浸透移行性の殺虫剤」を繰り返し散布してい、その農薬が葉ニンニクにもかかっているので、当分の間は食べられません。
 
 右側はダイコンですが、10月15日頃に、葉柄の付け根の近くから、葉を全て刈り取り、再度出てきた葉です。
 
 ダイコンは「多肥」を嫌う植物という事を知らずに、元肥として大量の醗酵鶏糞を撒いて、耕運機で耕してから「畝」を作って、種を蒔いて、本葉が出てきたら、「畝」の上に化成肥料を撒き、4、5日後に、「畝」の上に醗酵鶏糞を撒き、葉が生長してきたら、「畝」の両脇を鍬で削って、そこに化成肥料と醗酵鶏糞を沢山撒いて、「畝」の両脇に土寄せをしてと、ダイコンの苗に肥料を潤沢に与え続けたら、葉だけが急速に生長して、肝心のダイコンが全く生長してきませんでした。
 
 一度、葉を全て刈り取った結果、大根が「リセット」されて、肝心のダイコンが生長するのだろうか?
 
 ダイコンは元肥無しで種を蒔き、苗の生長を見ながら肥料を与える野菜で、特に、気温が高い時期に、苗に肥料を与え過ぎると、葉だけが生長し易いようです。
 
葉ニンニク
 
 
 上の写真の庭の畑?を右側から見ると、
 
大根
 
 
 庭の畑?で育てた、スーパーでは売っていない大きさのトウガンです。
 
 市場に出荷する為にトウガンを栽培している農家の畑では、トウガンが小さい内に収穫していますが、そのような畑でも、最後まで放置してあるトウガンは大きくなってい、大きくならない品種はないのだろうかと思います。
 
 トウガンは切断すると、切断面から2、3日で傷んでくるので、使い残りを保存して置けないので、「食べ切りサイズ」より大きくならない品種が有れば良いのですが。
 
 トウガン(冬瓜)は冬まで保存できますので、車庫の中で保存しています。
 
 量が多過ぎたので、収穫の際に三分の一ほど捨てました。
 
 トウガンには味が無いので、肉や魚などのダシを浸み込ませないと食べ難く、肉や魚のダシを浸み込ませるのであれば、ダイコンの方が美味く、余り食べる気になりません。
 
 トウガンの良く生長する蔓には、初夏から夏にかけて、直径10センチ位の黄色い花が沢山咲き、クマバチやアゲハチョウが蜜を吸いに来るので、それだけでも充分楽しめましたが。
 
 気温が低くなってきたら、トウガンを食べる気がしなくなったので、保存してあったトウガンを全部捨てました。
 
トウガン
 
 
 写真の左側が、庭の畑?で育てているハクサイです。
 
 右側はダイコンの苗で、「肥料過多」で失敗した為に、10月15日頃に種を蒔き直しました。
 
ハクサイ
 
 
 庭の畑?で育てているハクサイです。
 
 4ヵ所の庭の畑?で80株ほどのハクサイを育ててい、順調に育ったら、無人販売で、LLサイズ100円のハクサイを売るのを期待しなくて良いです。
 
 その後、多くのハクサイが順調に生長して、2月の初旬になっても、未だ8割以上のハクサイが残ってい、春が近づいて来て、「トウが立って」食べられなくなるかも知れません。
 
 煮物や炒め物、漬物、天ぷらなどに使っても、大きいハクサイだと一週間ぐらい持つので、ハクサイが中々減りません。
 
ハクサイ
 
 
 中心に新たに伸びてくる葉が立ってきていますので、間もなく硬く結球して、12月の下旬頃迄には収穫できそうです。
 
ハクサイ
 
 
 生長の良い株を選んで、一株収穫してみました。
 
ハクサイ
 
 
 裏庭の畑?で育てているダイコンです。
 
 建物の陰で冬場には直射日光が、ほとんど当たりませんので、冬場でも直射日光が当たるブロック塀の南側の面に、アルミホイルを接着剤で一面に貼って、反射光がダイコンの葉に当たるようにしています。
 
 さまざまな品種のダイコンを育ててみた結果、日当たりが悪くても、「三浦ダイコン」が最も大きくなるので、「三浦ダイコン」を育てています。
 
 「三浦ダイコン」は、スーパーのダイコンより大きくなる上に、上下が細くて、中間の辺りが最も太い「中太り」のダイコンで、収穫の際に引き抜くのが容易ではないのが難点です。
 
 一般的な「総太り」のダイコンでも、特に大きかったり、ダイコンが地中で曲がって生長したりしていると、収穫の際に引き抜くのが容易ではなく、ダイコンが途中で千切れたりしますが。
 
 一般的なダイコンは生長すると、ダイコンの長さの半分ぐらいが、土から上に出てくるので、土から上に出ているダイコンの太さと長さで、そのダイコンの大きさの見当が付きますが、「三浦ダイコン」は、ほとんど土から上に出ないで生長するので、目安は葉の大きさだけで、ダイコンを引き抜いてみないとダイコンの大きさが分かりません。
 
 ダイコンは、仏前に供える煮物と甘酢漬けに使うだけで、私は、ほとんどダイコンを食べないので、春が近づいてトウが立ってくると、引き抜いて、大量に捨てます。
 
 勿体無いので、未だダイコンが柔らかくて美味い12月、1月頃に、大量の「切り干し大根」を作っていますが、毎年、大量に残り、夏を越すと茶色く変色し、更に黒くなってきて食べる気が無くなり、手間隙掛けて作っても大量に捨てます。
 
 スーパーや無人販売で、「切り干し大根」の価格を見ると、少量の割には高いのですが、味付けをしないと食べられないので、塩分の摂り過ぎになるので、多くは食べられません。
 
 シーチキンなどのダシを濃くして、醤油を減らす事はできますが、醤油無しのダシ味だけでは食べられません。
 
ダイコン
 
 
 2017年の初夏
 
 夏野菜の季節になり、5月の連休明けに苗を植えたり、種を蒔いて、「ナス」と「蔓無しサヤインゲン豆」、「ミニトウガン」を育てています。
 
 「ミニトウガン」は奥の方に有ります。
 
夏野菜
 
 
夏野菜
 
 
 収穫して、未だ水洗いしてない「サヤインゲン」で、四角い「洗い桶?」に一杯有り、食べ切れないので、未だ若い「サヤインゲン」は、二回分に分けて油炒めにして、残りは、短時間茹でて、三回分に分けて冷凍保存しました。
 
 4ヵ所の庭の畑?の空いているスペースに、種を蒔いて育てたので、量が多すぎて食べ切れないので、「ミニトウガン」や「カボチャ」、「春大根」と重なっていて、サヤを摘み取るのが面倒な部分は、収穫せずに放置して、サヤが完熟してから木?をこいで、そのまま乾燥させてから、乾燥したサヤを摘み取り、サヤから豆を取り出して「煮豆」にしたり、サヤのまま保管して、来年の種にしようと思います。
 
 乾燥した豆を保存しておいて、水に一晩漬けて豆を戻して、軟らかくなるまで茹でてから、大量の砂糖を、数回に分けて加えて、徐々に砂糖の濃度を高くして、時間を掛けて煮詰めると、市販の健康志向で甘味の少ない「煮豆」に比べて、はるかに美味いです。
 
 市販の「甘納豆」より甘く、「煮豆」を仏前に供えた後、庭の石の上などに置くと、直ぐに「黒山の蟻だかり」に成ります。
 
 上記の「煮豆」が相当に美味いので、サヤを大量の砂糖を加えて時間を掛けて煮詰めれば、同様に美味いはずだと思って、大きな鍋で大量に作って食べてみたら、非常に不味くて食べられず、大量の砂糖を使ったので、捨てるのは勿体ないので、サヤを5倍ぐらい追加して、醤油と「だしの素」だけで味付けして煮てみましたが、やはり不味かったです。
 
 不味い食べ物を、美味い食べ物に変えるのは難しく、初めて作る料理は、試しに少量作る方が良い?
 
サヤインゲン豆
 
 
 「エビスカボチャ」の苗を4本植えて、1本の苗に蔓を3本伸ばして育てていますが、肥料を沢山施す為か葉が大きいです。
 
 畑作地帯を早朝散歩していて、市場に出荷する為に大量に作付けしているカボチャや、自家野菜用のカボチャを見ても、これほど葉の大きいカボチャは滅多に見ません。
 
夏野菜
 
 
 蔓の株元に近い位置にカボチャが生っていると、そのカボチャに生長が集中して、そこから先の蔓に雌花が咲いても、実が生長せず落果し易いので、未だ未熟ですが、今年3個目のカボチャを収穫しました。
 
 重さを2Kgの秤で計ったら針が振り切れて計れなかったので、1Kgの秤を添えて計り、重さは2.15Kgでした。
 
 未熟なカボチャは澱粉が少なく、栗のように「粉っぽく」なく、煮ても余り美味しくありませんが、天ぷらにすると、有る程度は美味いです。
 
 なお、カボチャは「軸」に沢山ひび割れが入ると完熟ですが、スーパーのカボチャには「軸」が無い?
 
カボチャ
 
 
 今年5個目のカボチャを収穫しました。
 
 重さは2.15Kgでした。
 
 更に大きいカボチャも生っていますが、多くのカボチャが同じようなサイズです。
 
 なお、カボチャは、畑の土についていて、太陽光が当たらなかった部分が、カボチャの中の色のままですので、黄色い部分を見ると、ある程度中の状態を予想できます。
 
カボチャ
 
 
 二分割してみたら、硬くて切り難く、種も熟してきていました。
 
 「天ぷら」と「煮物」にしましたが、「食べ切りサイズ」ではないので、調理した物の多くを冷蔵庫に保存しましたが、熟してきて澱粉の多いカボチャの「天ぷら」は、冷やすと硬くなり食べ難く、熟したカボチャは「天ぷら」には向かないのでは?
 
 食べる気がしないので、カボチャとナスの「天ぷら」を包丁で切り刻んで、野鳥用の餌台に置いたらスズメとムクドリが、喜んで?全部食べました。
 
カボチャ
 
 
 本当は、蔓の株元に近い位置に咲いた雌花は全部除去して、ある程度蔓が伸びた先の雌花を2、3個続けて結果させると、食べ頃サイズの均一の複数のカボチャを得られて良いのですが。
 
 蔓の株元に近い位置に生っていた大きなカボチャを収穫して取り除いたら、蔓の先の方で、カボチャが続けて3個結果しましたが、葉に「うどん粉病」が蔓延して葉が白くなって来ていますので、これらのカボチャは完熟するまで生長せず、観賞用で、捨てるカボチャになるのでは。
 
 生っているカボチャを数えてみたら、上の写真のようなカボチャを、全部で30個ぐらい収穫できそうですので、未熟で不味そうなカボチャは捨てても構いません。
 
 なお、写真のカボチャも完熟まで行きましたが、収穫しても置く場所が既に一杯ですので、そのまま、ぶら下げて有ります。
 
カボチャ
 
 
 一番大きそうなボチャを収穫しました。
 
 重さは2.3Kgでした。
 
 なお、上向きになっていて、カボチャに最も太陽光が強く当たった部分の表面が、日焼け?して白くなっています。
 
 市場に出荷するカボチャやトウガンを栽培している農家は、カボチャやトウガン一つ一つに、日除け用の布のような物を被せて日焼け?を防いでいます。
 
カボチャ
 
 
 二分割してみたら種が完熟していました。
 
カボチャ
 
 
 5月の連休明けに、二ヶ所の庭の畑?に、ミニトウガンの苗を、一ヶ所に、それぞれ二本、合わせて4本植えてみましたが、本当に「食べ切りサイズ」のトウガンが生るのだろうか。
 
 前記のトウガンも、ミニトウガンの苗を買って育てましたが、最初から、普通のトウガンと同じぐらい大きかった上に、種を自家採取している内に更に大きくなったので?
 
ミニトウガン
 
 
 ミニトウガンを一個収穫してみました。
 
 重さは1.22Kgでした。
 
 同程度の大きさのミニトウガンが沢山生っていますが、収穫せずに放置しても、もう少し大きくなるだけのように見えます。
 
 なお、ミニトウガンの軸が潰れているのは、全体を覆っている毛?が針のように鋭いので、軸をペンチのような工具の「プライヤー」で挟んで持ち運ぶからで、流し台の中で、水道の水を流しながらタワシで擦って、針のように鋭い毛?を全て洗い流すまで、トウガンを素手では触れません。
 
ミニトウガン
 
 
 包丁で二分割してみたら、種の部分が少なくて肉厚で、小さい割に可食部が多いです。
 
 大きいトウガンは、輪切りにしたトウガンを俎板の上に横に寝かせて置いて、円周の周囲を包丁で少しずつ切り落としていましたが、ミニトウガンは四分割して種を除いてから、刃渡り90mmの大きい「ピーラー」で皮を剥いたら簡単に皮を取り除けました。
 
 なお、「ピーラー」で皮を剥けたのは未熟なトウガンだけで、完熟したトウガンは表皮が硬くて、「ピーラー」の刃が滑ったり、食い込んだりして上手く剥けず、普通のトウガンと同じようにしないと皮を取り除けません。
 
 本当に食べ切りサイズで良いです。
 
ミニトウガン
 
 
 実が小さい代りに沢山生っています。
 
ミニトウガン
 
 
 少し大き目のミニトウガンを収穫しました。
 
 重さは1.65Kgでした。
 
 本当に食べ切りサイズで良いです。
 
 市場に出荷する為にトウガンを栽培している農家の畑では、トウガンが小さい内に収穫していますが、そのような畑でも、最後まで放置してあるトウガンは大きくなってい、我が家のミニトウガンの方がサイズ的には良いと思いますが、農家の畑のトウガンは「濃い緑色」をしてい、スーパーなどで消費者に買ってもらう為には、トウガンが「濃い緑色」の方が都合が良いのだろうか。
 
ミニトウガン
 
 
 二ヶ所の庭の畑?で育てているミニトウガンが、最終的には80個ぐらい生りそうなので、インターネットで「トウガンの食べ方」を調べたら、さまざまな食べ方が有り、「トウガンの皮のキンピラが美味くて、子供が『病みつき』になったと記載されていたので、トウガンの皮を千切りにして、油で炒めてから砂糖と醤油を加えて煮詰め、最後に「炒りゴマ」を少し加えて混ぜたら、ゴボウのキンピラと同じような食感で美味かったです。
 
 なお、唐辛子(鷹の爪)を加えれば更に美味くなると思いますが、私は、唐辛子を食すと「体が痒くなる」ので、唐辛子は使いません。
 
 インターネットで「トウガンの食べ方」を調べた際に、「トウガンの浅漬け」という食べ方が有ったので、キュウリの甘酢漬けの要領で、生のトウガンを薄くスライスして、沢山の塩を加えて「漬け物器」でよく漬けた後、沢山の水を加えた容器に入れて冷蔵庫で保管し、一日一回水を取り替えて、三日ほど掛けて塩抜きをしてから、沢山の砂糖と少な目の酢で数日漬け込んでみたら、生のトウガンの「青臭さ」と、キュウリとは違う硬い食感で、キュウリの甘酢漬けに比べて食べ難かったです。
 
 仏前に供えるのを止めて、そのまま蟻に提供しようかと思いましたが、沢山砂糖を使ったので勿体無いので、電子レンジで加熱して「半煮え(沸騰5分位)」の状態にしたら、「キュウリの甘酢漬け」とは違う、予想外の「桃の缶詰」のような「食感と味」に成りました。
 
ミニトウガン
 
 
 最終的には、ミニトウガンが80個ほど生ったようです。
 
 秋冬の作物の、ハクサイやダイコンを育てるのに邪魔になる所は収穫しましたが、ぶら下がっていても邪魔にならない所は、そのままにして20個ほど空中保存?してあります。
 
 地面に横になって生っていて、地面に着いていた部分に少し傷や汚れが有るトウガンを、収穫の際に30個ほど捨てて、ぶら下がっていて表面全体がきれいなトウガンを、野菜コンテナに入れて、20個ほど保存してありますが、それだけでも食べ切れないかも知れません。
 
 我が家のミニトウガンより一回り小さいミニトウガンを、安売りスーパーで1個、税抜き90円で売っていましたし、過去に、浜松環状道路の歩道と畑の境の辺りに、ダンボールの板に「ご自由にお持ち下さい」と書いて、トウガンを並べて有りましたので、トウガンは夏を過ぎると相当価値が低下します。
 
 二月頃に、畑に「ビニールトンネル」を作って、その中に、温室で育てたトウガンの苗を移植して、育てて、四月頃からは「ビニールトンネル」の裾を開けて、生長したトウガンの蔓を路地の畑に伸ばして、五月頃には「ビニールトンネル」を撤去して、完全な露地栽培に移行する栽培方法で、トウガンを「早出し」している農家や、農協の子会社?の農業法人などが、トウガンを沢山作付けしていますので、5月頃から7月頃までに出荷すれば、充分に利益が出る価格で販売できるのかも知れません。
 
ミニトウガン
 
 
 5月の連休明けに、ナスの苗を8本植えて育てていますが、木?が生長するにつれて、生るナスの量が増えて、もうじき、食べ切れなくなりそうです。
 
 木?に生長したナスを生らせたまま放置すると、木?がくたびれるので、一応、生長したナスを全部収穫して、未だ未熟なナスだけを使い、余ったナスは捨てます。
 
 ナスは一本の木?でも、生長するにつれてナスが沢山生るように成るので、3本か4本育てれば充分ですが、保険として・・・・・
 
ナス
 
 
ナス
 
 
ナス
 
 
 無人販売で買って来た、1袋100円の「ニンニク」です。
 
 昨年、無人販売で格安の「ニンニクの粒(鱗片?)」を買って、葉ニンニクを育ててみたら、用途が有ったので、今年も育ててみる事にしました。
 
 未だ、「ニンニク」がしっかりしていて、「ニンニクの粒(鱗片?)」に分解するのに力が要りますが、昨年、葉ニンニクを育ててみて、葉ニンニクは寒くなると生長し難くなるので、未だ、気温の高い時期ですが、早く植え付けて、寒くなるまでに、より生長させようと思います。
 
ニンニク
 
 
 写真の一番手前に見えているのはダイコンの葉で、その向こうが先(9月12日)に植え付けたニンニクで、その奥が、後から(9月下旬)植え付けたニンニクですが、植え付け時期が2週間ほど違うだけで、相当生長に差があります。
 
 ニンニクの球根?を育てる訳ではないので密植してあります。
 
 「ニンニクの粒(鱗片?)」の中に含まれている養分だけでも葉が生長すると思いますが、少しでも早く生長するようにと、化成肥料を沢山撒いてあります。
 
 庭の畑?に空きスペースを見つけて、あちらこちらに「ニンニクの粒(鱗片?)」を植え付けて、最終的には、無人販売で買って来た、1袋100円の「ニンニク」を12袋分を、3ヶ所の庭の畑?の空きスペースに植え付けました。
 
 前記のニンニクは相当割安ではと思いますが、「ニンニク」そのままでは、刺激や臭いが強くて、ほとんど利用する機会が有りませんが、「葉ニンニク」なら、刺激や臭いが弱いので気軽に利用できると思います。
 
 葉ニンニクは、刺激や臭いが「ニンニクそのもの」の数十分の一?という感じであり、気のせいかも知れませんが、葉ニンニクを夕食に食べると、夜に熟睡できるような気がします。
 
ニンニク
 
 
 11月3日に別の方向から撮りました。
 
ニンニク
 
 
ニンニク
 
 
 別の庭の畑?の空きスペースで育てている葉ニンニクです。
 
 11月3日に無人販売でニンニクを2袋買って来ましたが、多くのニンニクから芽が出始めていて、そのまま料理に使ったら不味そうでしたが、葉ニンニクを育てるのに使うので問題有りません。
 
 未だ、日中は長袖シャツ一枚でも寒く無い日が多いですが、これから徐々に寒くなるので、充分生長するかは?
 
 未だ、農家が、「晩生?」のタマネギの苗を畑に移植する作業をしていますので、ニンニクも生長するかも?
 
ニンニク
 
 
 我が家の庭の畑?で育てている冬野菜です。
 
 例年育てている「完全結球ハクサイ」の代わりに、「冬保存用ハクサイ」を種から育てたら、「完全結球ハクサイ」より結球してくるのが幾分遅いようですが、正月までには収穫できそうです。
 
 ダイコンは肥料を控えても葉がどんどん成長して、肝心な大根がなかなか成長しませんので、未だ、土に以前からの肥料分が蓄積しているようです。
 
 ここ三年ぐらい葉だけが急速に生長して、肝心な大根がなかなか成長しない傾向にあり、我が家の庭の畑?には、ダイコンの葉だけを大きくする細菌やウイルスがいるのかも知れません?
 
 早朝散歩中に、出荷する為に大量に育てているダイコンや、自家野菜用として育てているダイコンを見ると、多くの畑のダイコンが、葉が小さいのに大根が大きく育ってい、ダイコンの葉の大きさと、肝心な大根の大きさは比例しないようです。
 
 ハクサイは肥料過多でも問題無く、肥料が多い方が大きなハクサイに育ちます。
 
冬野菜
 
 
冬野菜
 
 
冬野菜
 
 
冬野菜
 
 
 経済的に余裕が出来たら、200坪から300坪ぐらいの土地と、「クボタの最小トラクター」か、「ヤンマーの乗用耕うん機(アグリカ/ウルトラポチ?)」を購入して、規模の大きい自家菜園をやりたいです。
 
 この辺りの農家の多くが「ポチ」という、一度に二畝作ることの出来る耕運機を持っていますが、新年早々から出荷する「早出しタマネギ」を育てるのに、多くの畑の畝にビニールマルチを被せるので、畝を作りながら「ビニールマルチ」を被せられる専用の耕運機か、一畝に「タマネギの苗」を6、7条植えられる、幅の広い畝を作りながら、幅の広いビニールマルチを被せられるトラクターを使っていて、この辺ではヒット商品ながらも、「ポチ」は、あまり出番が無いようです?
 
 なお、一般的に、「ビニールマルチ」と呼んでいますが、「ビニールのフィルム」ではなく、価格の安い?「ポリエチレンのフィルム」の方が主流で、「透明マルチ」と「黒マルチ」が有り、「透明マルチ」は畝の土に直接、太陽光が当たるので、土の温度を上げる効果が大きいので、作物の生長が、より促進されますが、光が差し込むので、「透明マルチ」を被せた中に草が生えます。
 
 タマネギの作付け前に行なう、「土壌燻蒸剤」を使った「土壌の燻蒸消毒」で、雑草の種を有る程度は枯らす事ができますが、草だらけだった畑には効果が足りず、「透明マルチ」を被せた中が草だらけになります。
 
 「黒マルチ」は中に光が差し込まないので草が生えませんが、太陽光で温まるのは「黒いフィルム」ですので、その熱で、間接的に畝の土を暖める事になるので、土を暖める効果が劣ります。
 
 最近、「透明マルチ」と「黒マルチ」の中間的な、薄紫色で、畝の土が薄っすらと透けて見えている「ビニールマルチ」を見ました。
 
 小さくても、車体の後にシャフトが出ていて、エンジンから動力を取り出して使える「トラクター」なら、車体の後に取り付ける「作業機」を取り換える事で、「耕運」や「畝立て」、「ビニールマルチング」だけでなく、「土壌の燻蒸消毒」、「農薬散布」、 「肥料撒き」、「草刈」、「芋掘り」など、さまざまな農作業に使える上に、車体の前に、油圧式のショベルを取り付けて、「ショベルカー」としても使えますが、農家ではないので、「耕運」と「畝立て」、「ビニールマルチング」ができれば良いので、「ヤンマーの乗用耕うん機(アグリカ/ウルトラポチ?)」でも良いかなと思っていますが、価格が安くても、専用の「作業機」を用意すれば、さまざまな農作業に使える小型トラクターも魅力的です。
 
 「ヤンマーの乗用耕うん機(アグリカ/ウルトラポチ?)」には、タイヤの代わりに、ゴム製のキャタピラで走行する機種も有り、少し割高ですが魅力的です。
 
 私が住んでいる、この辺の農業は、砂地の畑で、日本一早い「早出しタマネギ」を栽培するのがメインで、湿田に強い、ゴム製のキャタピラを履いたトラクターは不要だと思いますが、ゴム製のキャタピラを履いたトラクターをたまに見ます。
 
 ゴム製のキャタピラを履いた大きなトラクターが、農道(公道)を走行しているのを見ると、軍用車両みたいで、勇ましくて格好良いです。
 
 余談ですが、渥美半島にドライブに行くと、時々、アメリカやオーストラリア、北海道などの農場で使うような、大きなトラクターを見ますが、「こんなに大きいトラクターでないと用が足りないのだろうか?」、「渥美半島の農家の農業所得は全国有数で、お金が有り余っている農家が、趣味や見栄で乗っているのでは?」と思います。
 
 「表浜街道(国道42号線)」を車で走っていて、前方から大きな土木建設機械が走って来たと思ったら、大きなトラクターだったという事も有ります。
 
 「歩行型の耕うん機」では運転しているという感じではなく、また、作業能力が低くて時間が掛かり、耕運できる深さが浅く、その上、せっかく耕した後に必ず足跡がついてしまうので、「乗用型の農業機械」が良いです。
 
 周りに畑が広がっている農道を早朝散歩したり、車で走ったりしていると、農作業を省力化する、さまざまな農業機械を見ます。
 
 野菜を育てている畝と畝の間に、追肥として肥料を撒いた後に、畝と畝の間を耕しながら、畝に土寄せをする「一輪耕運機」も、鍬を手にして作業するより遥かに速くて楽で、有れば便利です。
 
 耕運機の後に、石灰や肥料を入れる箱のような物と車輪を付けて、畑に石灰や肥料を均一に撒く「作業機?」も、手作業より速くて楽で、有れば便利です。
 
 畑に堆肥を均一に撒く「専用の作業車」も、手作業より遥かに速くて楽で、有れば便利です。
 
 畑の奥から、収穫した野菜を載せて農道まで運び出す為の、ゴム製のキャタピラで走行する「運搬車」も、有れば便利です。
 
 なお、4WDのトラックを畑に直接乗り入れれば、キャタピラの付いた「運搬車」は要りません。
 
 野菜播種機も、有れば便利です。
  
 お手頃な価格の手押し式の播種機の「ごんべえ」でも良いですが、播種機を後ろから押す労力の要らない動力式の播種機も、それほど高価ではないので、一台有ったら便利です。
 
 「野菜苗移植機」にセットして使う専用の育苗箱に、キャベツやブロッコリーの種を蒔く播種機も、有れば便利です。
 
 育てた野菜の苗を、畑に移植する「野菜苗移植機」も手作業より遥かに速くて楽で、有れば便利です。
 
 なお、「野菜苗移植機」は「田植え機」と外観が似ていて、「歩行型」と「乗用型」が有り、渥美半島の農業地帯では、キャベツやブロッコリーの苗を畑に移植するのに、多くの農家が、「乗用型」や「歩行型」の「野菜苗移植機」を使っていて、自家菜園は別にして、手作業で苗を畑に移植しているのを見た事が有りません。
 
 「野菜苗移植機」は、それなりの価格なので、少ない投資で、楽に「畑に野菜の苗を移植する」方法として、腰掛の四隅にタイヤが付いていて、畑に作った畝を跨ぐ大きさの「タイヤの付いた腰掛」を、畝を跨ぐように置いて、それに腰掛けて、手作業で畝に苗を植えながら、順次後退していく方法が有り、この辺りの農家の多くが、この方法でタマネギの苗を畑に移植していています。
 
 なお、上記の「タイヤの付いた腰掛」は、インターネットでは見つかりませんでしたので、この辺の新タマネギ産地専用で、この辺の小さな企業が、アルミ資材を溶接してフレームを作って、部品として売られている、既製品のタイヤを取り付けた手作り的な製品で、「JAトピア浜松」か、この辺の農業資材会社でしか買えないのかも知れません。
 
 近年、さまざまな商品の価格が上っていますが、それ以前に1万数千円でしたので、現在は2万円台かも知れません。
 
 アルミ角パイプを使って、「タイヤの付いた腰掛」を自作できそうですが、アルミは高温下での酸化反応が激しくて、アルミ溶接は、アルゴンガス?などの「不活性」のガスを溶接部分に吹き付けながら行なわなければならないので、素人には無理なので、「アルミリベット」か「ボルト・ナット」を使って組み立てて、いっその事、バッテリーを電源にした電動式にて、「タイヤの付いた腰掛」を人力で後退させていく労力を省きたいです。
 
 稀に、「乗用型」や「歩行型」の、タマネギ苗専用の「野菜苗移植機」を使っている大規模な農家も有りますが、この辺りでは「タイヤの付いた腰掛」が主流です。
 
 「乗用型」の、タマネギ苗専用の「野菜苗移植機」だと、機械を運転する人が1名と、「野菜苗移植機」の上の座席に腰掛けて、それぞれの座席の前に設けられている「漏斗」のような部分2つに、タマネギの苗を1本ずつ入れていく人が2名必要なようですので、最低3人居ないと作業をできないようです?
 
 また、最近、この辺りでは、今シーズン始めて見た、買ったばかりの歩行型のタマネギ苗専用の「野菜苗移植機」で、畑にタマネギの苗を移植しているのを、早朝散歩中に立ち止まって、少し離れた所から、しばらく見ていました。
 
 歩行型も乗用型と同じ四輪車で、仕組みも乗用型と、ほぼ同じで、「野菜苗移植機」の上で、20個ほどの筒状の部品が、四角いループ上に連なって、ベルトコンベアのように、ゆっくりと回っていて、その筒状の部品に、タマネギの苗を1本ずつ入れていき、「野菜苗移植機」の下部で、「田植え機」の「腕」と同じような「腕」が上下して、苗を一本ずつ植えていく仕組みでした。
 
 未だ操作に不慣れな上に、機械の運転と、タマネギの苗を機械に1本ずつ入れていく作業の「一人二役」の為に、ゆっくりと運転していて、亀のように前進する速度が遅い上に「2条植え」で、「タイヤの付いた腰掛」に腰掛けて、手作業で植えた方が早いのではと思いました。
 
 畑の端まで苗を移植し終わって、「野菜苗移植機」を180度Uターンさせて、次の畝の植え付け作業に移る際に、苗を植える構造の部分を畝から浮かす為に、ハンドルを押し上げて機械の後部を上げる操作で、上げ過ぎて機械を前に倒して直立させてしまい、移植した苗に注水する「水を入れたタンク」が2つとも転がり落ちたりで、なかなか、次の畝に苗を移植する作業を再開できないので、立ち止まって見ているのを止めて、散歩を再開しました。
 
 この辺りでは、苗畑の苗床にタマネギの種を蒔いて育てた苗を、手作業で「こいで」から、扱い易いように束ねて持ち運んでいるので、完全な自動化は難しいのでは。
 
 完全に自動化するには、縦横に細かく区画分けされた専用の育苗箱で、一区画ごとに1本の苗を育てて、その苗を育てた育苗箱を「野菜苗移植機」にセットして、移植作業をする必要が有り、実際に、この方式で、渥美半島の農業地帯では、キャベツやブロッコリーの苗を畑に移植していますが、タマネギの苗は、ソウメンの乾麺ぐらいの太さの根が、何本も、真っ直ぐ地中に10センチ、15センチと伸びるので、一区画が3センチ角ぐらいで、深さも同様の育苗箱では、タマネギの苗を育てられないと思います。
 
 一昨年ぐらいまでは、農協の子会社?の農業法人も、「乗用型」の、タマネギ苗専用の「野菜苗移植機」を使って、畑にタマネギの苗を移植していましたが、昨年と今年は、期間限定のアルバイトを大勢雇って、手作業で、畑にタマネギの苗を移植しているようです。
 
 「乗用型」の、タマネギ苗専用の「野菜苗移植機」では、一畝に「タマネギの苗」を6、7条植えられる、幅の広い畝を作ってタマネギの苗を植えますが、畝にビニールマルチを被せてあるので、畝と畝の間に「追肥」として肥料を施しても、畝の左右の端の方のタマネギにしか肥料が届かず、中央のタマネギは、畝を作った際に鋤き込んだ緩効性の化成肥料と、それ以前から畑に鋤き込んで有った堆肥だけで育つ事になり、肥料が足らなくて、タマネギの生育が悪いのではと推測しています。
 
 昨年と今年は、農協の子会社?の農業法人も、期間限定のアルバイトを大勢雇って、手作業で、この辺で主流の、一畝2条植えの幅の狭い畝で、畑にタマネギの苗を植えているようです。
 
 一畝に「タマネギの苗」を6、7条植えられる、幅の広い畝を作ってタマネギの苗を植えていた頃に、ビニールマルチの上に化成肥料を撒いたり、棒で突いてビニールマルチに沢山穴を空けたりと、さまざまな試行錯誤をしていたようですが、効果は?
 
 一畝4条植えの幅の畝までが、畝と畝の間に「追肥」として肥料を施して、中央のタマネギにも肥料が届く限度のようです?
 
 なお、この辺で栽培している、日本一早い「早出しタマネギ」は、毎年安定した利益を見込めるのか、農協の子会社?の農業法人の他にも、幾つかの農業法人が、「後継者不足の農家」から畑を借りて、大規模に「早出しタマネギ」を栽培しているようです。
 
 汎用の「歩行型の野菜苗移植機」が1台有ったら、野菜の苗の移植作業が早くて楽です。
 
 果樹園を管理するのに、スコップを使った手作業より、遥かに速くて楽な「ミニユンボ」も、有れば便利です。
 
 「ミニユンボ」が有れば、スコップ要らずで、庭に池を掘ったり、庭園を造る作業も簡単にできます。
 
 「ミニユンボ」には、機体の前部にブレード(排土板)が装備されているので、ブルドーザーほどの能力は有りませんが、簡単な整地作業もできます。
 
 「ミニユンボ」が有れば、地下深くまで伸びたゴボウやナガイモを楽に掘り出すこともできます。
 
 
 「農家」ではないので「農地」を購入できないので、「雑種地」か「山林」、「原野」などを購入して、ユンボやブルドーザーなどの土木建設機械を所有している土建屋に、開墾してもらって、更地にして畑にしては。
 
 畑作地帯を散歩していて、畑を何年も耕作放棄して、草だけでなく大きな樹木まで生えていた荒地を、土建屋がユンボを使って、大きな樹木や草を除去した後に、土地の表面に近い土と、深層の土を入れ替える「転土」を行い、わずか数日で畑に戻し、直ぐに耕作を再開できるようにしたのを見た事が有るので、ユンボやブルドーザーなどの土木建設機械を所有している土建屋に依頼すれば、「雑種地」や「山林」、「原野」などを開墾して、更地にして畑に出来るのでは。
 
 雑木林のような広大な荒地を、土木建設機械を使って更地にしているメガソーラーの建設現場を見ると、ユンボやブルドーザーなどの土木建設機械の作業能力は凄いと思います。
 
 「雑種地」や「山林」、「原野」などを開墾して、耕して畑にしてから、直ぐに、農地に地目変更する手続きをすれば、結果的には、農家でなくても畑を所有でき、市街化区域のような地域でなければ、固定資産税が宅地の数千分の一に成るようです?
 
 なお、「雑種地」や「山林」、「原野」などを開墾して、更地にして畑にした場合、農家でなくても畑を所有し続けることが出来、農家でなくても畑を相続する事も出来ますが、畑として使っていると「農地法」が適用されて、土地を農家にしか売れなくなる?
 
 安直には、農家から畑を借りて自家菜園をやる事も出来ますが、自分の所有地で自家菜園や果樹園をやりたいです。
 
 貸し農園について記載しているホームページに、野菜を一人分自給する家庭菜園なら15坪、二人分を自給する家庭菜園なら30坪、人にも上げるのであれば60坪、カボチャやスイカなどのように、蔓が横に広がる野菜も育てるのなら200坪ぐらい欲しいようです。
 
 過去にスイカを栽培していて、スイカはカボチャ以上に沢山実が生るのを知っているので、スーパーの高価なスイカを買ってまで食べる気になりません。
 
 同様に、ミニトマトも実が鈴生りのように沢山生り、苗を10本も育てると食べきれず、その上、脇芽が生長した脇枝?を畑に直接挿し木して、幾らでも増やせるので、スーパーのミニトマトを買ってまで食べる気になりません。
 
 露地栽培の畑の他に、自宅の庭か屋上に、数坪の小さなビニール温室かガラス温室を造って、トマトやサラダ菜、キュウリなど、さまざまな野菜を水耕栽培で年間を通して作ってみたいです。
 
 早朝散歩で、ビニール温室やガラス温室が沢山並んでいる脇の農道を通ったり、車で農業用ハウスの脇の農道を通ったりすると、水耕栽培や、水耕栽培に近い栽培方法で、ミツバやサラダ菜、レタス、細ネギ、トマト、イチゴなど、さまざまな野菜が栽培されています。
 
 近くに在る、出荷量が日本一?の水耕栽培ミツバの農業ハウス団地で、ミツバの水耕栽培のガラス温室の水耕栽培のベット?の一角に、従業員の「おやつ用?」として、1本だけスイカが、立体的に育てられていて、スイカが生っているのを見た事が有り、スイカやメロンなど、ほとんどの野菜を水耕栽培で作れるのではと思います。
 
 
 
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